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自分のためのお買いもの

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相変わらず実家で介護生活を続けている KiKi です。  実家とは言え大学入学以来、この家で生活をしてこなかった KiKi。  当然のことながらここには KiKi の馴染みのモノは全くと言っていいほどありません。  子供時代にピアノの練習で使っていたアップライト・ピアノが辛うじて「馴染みのモノ」と呼べるものではあるものの、もう何年も調律も整音もしていないから、まともな音も出なければ鍵盤のリアクションも半端じゃなく悪いうえに、KiKi がこの家に住まなくなって以来、物置台と化している始末です。  とてもじゃないけど「弾いてみよう」な~んていう気分にさせてくれる代物ではありません。

こんなブログを書いていることからもお分かりのように KiKi のもう一つの趣味はクラシック音楽鑑賞です。  池袋のマンションにはもはや総数何枚になったのかよくわからない CD コレクションがあり、かつてはそのCD視聴記録みたいなブログを書いていたわけですが、そんなCDコレクションは持ち運びには凡そ不便極まりないわけです。  でも、世の中の進歩のおかげでこ~んな優れものが登場し、CDコレクションの全て・・・・・とはいかないまでも9割がたは持ち運びができるようになりました。  ま、てなわけで今回の実家生活に際してもこの iPod を持ってきたのですが、大失態を犯していることに気が付いたのは今年の1月中旬のことでした。

iPod そのものは持ってきたものの、充電コードを持ってくるのを忘れています!!  さらには KiKi の実家にはステレオ・コンポな~んていう洒落たものは今ではなくて、iPod で音楽が楽しめるとは言うものの、それはイヤホンを通してだけ・・・・・。  部屋を揺るがすような大音量な~んていうのはハナから望んでいないけど、KiKi の普通の生活(東京のマンションでもLothlórien_山小舎でも)ではお料理をするとき、PCで何か作業をするとき、チクチク・タイムとすべてのシチュエーションでBGMが流れていたのに、それと遮断された生活を送ること約2か月半。  そろそろ禁断症状が出始めてきました。

介護生活することに不満はないけれど、自分の人生を彩るために長い時間とそれなりの投資をしてきた音楽生活を捨て去ることなんて KiKi にはできそうにありません。  ま、てなわけで、介護生活に入ることがなければ必要なかったこ~んなものを衝動買いです。

    

昨日、当初の KiKi の予定ではお昼過ぎには東京を出て群馬に向かう予定でした。  ところがその計画はもろくも崩れ去り、結局東京のマンションを出ることができたのは夕方かなり遅くなってから。  本来なら在来線でのんびりと帰るはずだったのに、上越新幹線で帰らざるをえない状況に陥ってしまいました。

それと言うのも、全ては KiKi Brunnhilde の誠実な相棒であるはずだった Siegfried の裏切りにあったからです。  しかも Siegfried ったら案の定、「忘れ薬」なんちゅうもんに手を出した模様。  やっぱり KiKi の嘗てのHNの付け方がまずかったのか、はたまた iPod の名前の付け方が悪かったのか・・・・・。  しかもこの裏切り行為、1度どころかこれまでに既に10回以上、やらかしてくれちゃっているのです。  (その例のいくつかは過去エントリーにあります。  こちら とか こちら とか)  

事の発端は、もう随分過去に遡らなくちゃいけないんだけど、現在の Siegfried を購入した際に既にちょっと調子が悪かった先代の Siegfried (160GB 機を購入した際に Siegmund と改名)がとうとう壊れちゃったんですよね、1年ほど前に・・・・。  で、このエントリーを書いて以来、Siegfried の方はCD Library 専用機、Siegmund の方は Podcast 専用機として使い分けていたんですよ。  でも、その Siegmund が壊れちゃったから、それ以降、KiKi は Podcast はPCでしか楽しめなくなっちゃっていたんです。  まあ、それでもこれまでは電車通勤もなくなったことだし、さしたる不便も感じず、放置しておいたんですよね。  だいたいアップル・ストアって銀座と渋谷にしかないしさ!  どっちの人混みも大嫌いだしさ!!  

でも、たまたま昨日、KiKi の大好きな Nippon Archives で新しいシリーズが配信されていたことに気づいちゃったんですよね~。  それが こちら。  平成25年秋に予定されている「式年遷宮」。  日本人としてこれを無視するわけにはいかないでしょう!!  ま、てなわけで、急にムラムラとこの Podcast を持ち歩きたい欲求が湧いてきちゃったんですよね~。

      

英雄には手がかかる?

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熱中症で倒れた頃から暫く、KiKi には放置しっぱなしにしておいたものがあります。  それは Siegfried と命名した KiKi(というより Brunnhilde) の相棒、iPod Classic 160GB です。  コイツ、大きなHDDを持っているので、KiKi の Classic CD Library のほとんどを持ち歩くことができる優れもの!ということで購入して愛用してきたわけですが、案外、手がかかる・・・・・。  これまでにデータ消失したこと数知れず、初期化してデータ移転(iTunes → iPod)を繰り返して騙し騙し使ってきたのですが、最近は電車通勤もほとんどないし、まして熱中症で倒れていた時期は音楽を聴く心の余裕はなかったし、ベビーキルト製作にとりかかってからは、OTTAVA ばかり聴いているので、まったくかまってあげない状態が続いていました。

ふと思えば、この季節。  KiKi にとっては憧れの聖地であるドイツはバイエルン州のバイロイトで音楽祭が催されています。  かつては「行けなくても我慢するもん。  ひとり勝手にバイロイト音楽祭」というシリーズエントリーを書いたこともある KiKi。  久々にこの季節にワーグナーでも聴いてみようか?とに鞄から Siegfried 君を取り出しました。  で、スイッチ・オンしてみたんだけど、どうやらバッテリー切れで動いてくれない模様。  そこで、充電器(iPod にもともとついているPCと繋ぐアレではなく、電源からダイレクトに充電するモノ)を取り出し、充電しました。  

で、いざ・・・・・・とスイッチを入れてみたところ

ミュージックがありません

の文字が液晶パネルに映し出されました。  「ええ??  そんなぁ!  又、ですか?」

さらに試しにプレイリストを選んでみても

プレイリストがありません

アーティストを選んでみても

アーティストがありません

アルバムを選んでみても

アルバムがありません 

と、ありません尽くしです。  で、過去を遡ってみると1年ちょっと前にも KiKi はこ~んなエントリーを書いていて、今年もご同様に KiKi には内緒でギービヒ家に避暑にでかけていたらしい、我が Siegfried はヘンテコな飲み物と一緒に忘れ薬をしょっちゅう飲まされていたらしく、何度目かの記憶喪失に陥ってしまったようです。 

  

つい先日、新しい Blogparts、「日めくりカレンダー」(右サイドバー;上から2つ目)を設置しました。  もともとここ、Lothlórien_Blog にはカレンダー(エントリーのある日を表示するもの)は既に設置してあったし、月齢も表示してあったので、これを設置すべきかどうか結構迷いました。  最終的に設置することにしたのは、このカレンダーに表示されている情報の多さに感嘆したから・・・・ということと、このカレンダーであれば比較的目にする頻度が高いかもしれない・・・・という儚い希望を抱いたからです。

実はね、KiKi はずいぶん前に この Blog に、「暦」というカテゴリーを作ってみたのですよ。  そのカテゴリーを設定した時に目論んでいたのは、せっかく何でもアリの Blog を開設したのだから、季節感のあるエントリーもたまには書いてみたいなぁ・・・・ということでした。  そんなことを考え始めたのは、たまたまこんなプログラムを PodCast で見つけたということとも関連しています。

 

Nippon Archives 京都二十四節気

 

このProgram、結構 KiKi のお気に入りなのです。  二十四節気そのものの説明もあるけれど、同時にその季節季節に昔の日本人が営んできた「生活様式」の紹介もあって、何となく「和心」がくすぐられます。    

まして、最近の KiKi の生活は「半農半勤」みたいな感じになっていて、その「農」の方は季節(≒「暦」)と仲良くしなくちゃいけないわけですよ。  まあ、それやあれやから「暦」、それも私たち日本人が使ってきた「旧暦」に、更にその中でも「二十四節気」だとか「七十二候」に俄然興味が湧いてきて、今年2010年はわざわざ「二十四節気・七十二候 歳時記カレンダー」な~んていうものまで購入して壁にかけてあるんですけど、これが東京のマンションの壁にかかっているせいか実は滅多に見ない!!(苦笑) 

連日の暑さによる夏バテか、はたまたギービヒ家の居心地が良すぎて長期滞在中に熱射病対策でヘンテコな飲み物と一緒に忘れ薬をしょっちゅう飲まされているのか定かではないのですが、今年に入ってから3度目の「Siefgried_iPod 記憶喪失」が発生しました。  KiKi は160GBほぼ満タンまで様々な音楽データ & Podcast を入れて持ち歩いているのですが、こうも記憶喪失が頻発するとデータ更新に躊躇してしまいます。  と言うのもね、持ち歩いている間に何らかの操作ミスか何かでデータが消えちゃうんじゃなくて、充電 & 更新を兼ねてPCに繋ぐと消えちゃうんですよね~、これが。  一体何がどうしてどうなっているのか、KiKi にはさっぱりです。

しかも・・・・・です。  何故かはわからないんですけど、iTunes が既に登録済みの Siegfried を認識できなくなってしまうというおまけつきなので、この事態が発生すると iPod の初期化からやり直しで、その後 iPod の名付け(Siegfried)をし、さらには転送データの選択(これをするためには、iTunes に iPod を接続し、音楽データと Podcast 別々に転送したいデータ1つ1つにレ点を振る。)をし、音楽データと Podcast のそれぞれで更新ボタンを押してデータが転送されるのを待つという一連の作業が必要になるんですけど、初期化からレ点打ちまでに凡そ40分強の時間を要し、さらにはデータ転送にPodcast で1時間、音楽データでは数時間を要するのでとにかく手間がかかるんですよね~。

購入当初は少しずつ、少しずつデータを iTunes に読み込ませ、何週間もかけて作業をしていたから特にこの作業に不満も鬱陶しさも感じなかったんですけど、手持ちのCDを全て iTunes に認識させてしまった今となってはこの一連の作業が苦痛で苦痛で・・・・・・。

う~ん、この Siegfried を購入した時点ではほぼ全ての手持ちの音楽データを持ち歩けるようになったと喜んでいたのですが、こういうトラブルが頻発すると160GBも持ち歩けることを喜んでいいのか?甚だ疑問に感じるようになってきました。  出歩いている時間内に160GB分全て聴き通すことができるわけじゃないんだから、やっぱり必要最小限を持ち歩けるもっと重さ的にも容量的にも軽いタイプの iPod にしておくべきだったのかなぁ・・・・・・。

 

昨日ご紹介した「まるごとポッドキャスティング」に引き続き、同時期に購入したもう1冊、「ポッドキャスティング入門」を読了しました。  これらの本を読んでいる際のBGMもポッドキャストのプログラムという凝りようです(苦笑)  今日はそのあたりのお話をしたいと思います。

ポッドキャスティング入門
著: ki/manolin  翔泳社

41G7AE6SVFL__SL500_AA300_.jpg (Amazon)

2冊を読了して、ようやく Podcast なるものの全貌(但し初級編)が見えてきたような気がします。  と同時に KiKi はとにかくこれまでクラシック音楽のCDをせっせと購入することに一生懸命だったようなところがあるんだけど、今の時代、音楽の楽しみ方っていうのはずいぶん多様化しちゃったんだなぁというのが正直な印象です。

iPod を購入した時も KiKi の思考っていうのは「ウォークマン」「CDウォークマン」「MDウォークマン」の延長線上にしかなくて、お気に入りのCDをダビング(・・・という言葉自体がもはや時代遅れなんですよねぇ~ ^^;)して、持ち歩くことだけを考えていて、とにかく音楽ライブラリーを丸ごと持ち歩けるようになればそれでいいや・・・・的なことしか発想していなかったんだけど、もうそれだけの時代ではないんですねぇ・・・・・。

実はね、 KiKi はこれまでインターネット・ラジオそのものにも大して興味を持っていなくて、せいぜいが「バイロイト音楽祭の舞台放送を聴くための道具」ぐらいの位置づけでしか見ていなかったんだけど、KiKi の知らないうちにスカパーの「クラシックチャネル」なみのクラシック音楽専門のインターネット・ラジオ放送があることも、Podcast の研究をし始めて初めて知ったんですよね。  恐らくクラシック音楽ファンの皆さんはとっくの昔にそんなことは知っていらしたんじゃないかと思うんだけど、今回これらの本を読みながら、色々な Podcast 番組をチェックしている中でようやく KiKi は「へぇ、こんな素敵な放送(?)が始まっていたんだぁ!」とびっくりしちゃいました。

KiKi が今回これらの本を読みながらひたすら BGM で聴いていたのは「OTTAVA」というインターネット・ラジオ局の配信している(た?)Podcast です。  これらのタダの番組もかなり気に入ったんだけど、その勢いで色々調べていたら、このサイトでは「ライブ放送」も聴くことができれば、1週間限定の「オンデマンド」も聴くことができることが判明し、もう嬉しいやら楽しいやらで、昨日からは自宅にいる時間帯はひたすら OTTAVA に嵌っちゃっています ^^;

世界の国際都市にあって東京になかったもの、それはクラシック・ステーション。  1992年にイギリスで開局した「Classic FM」の大成功を受けて、世界の都市では、次々とクラシック音楽を専門としたラジオステーションが誕生しています。  いずれのステーションも、提案するのはクラシックをシンボルとしたライフスタイル。  文化や芸術の話題を織り交ぜたクラス感のある番組内容と、クラシックの枠組みにとらわれない自由な選曲スタイルが、高感度な人々の間で親しまれています。

今、最高に格好いいコンテンポラリー・クラシック・ステーションが、東京に誕生しました。

OTTAVAは、国際都市東京から上質で高級感あふれるクラシック音楽を発信します。

(OTTAVA HP より転載)

う~ん、これこれ。  これを KiKi は長年待っていたのですよぉ。(その割には開局していたことすら知らなかったけれど・・・・ ^^;)  KiKi はね、ず~っと昔、西暦2000年頃に NAXOS がこういう番組をやってくれないかなぁ・・・・と思ったことがあって、当時まだ英語のHPしか NAXOS にはなかった時代にリクエストメールを送ったりしたことがあったんですよね~。  結局、何の音沙汰もなかったけれど、それから何年かして Naxos Music Library ができたりして、でもちょっと違うんだよなぁ・・・・と思ったりもしていて・・・・・。    

でね、誰もやってくれないなら KiKi が50代に入ったらやろうかなぁと夢想(現実的なビジネスプランではありません、あくまでも)したことさえあったんですよ(笑)。  それが KiKi がネットから離れている間に現実のものとなっていたとは!!!  いやはや、やっぱり今はすごい時代です。  

昨年末は「のだめ Review」の完成と Viva! 薪ストーブクッキング以降、ちょっとエントリーを書くのをさぼってしまいました。  ま、それには一応理由がありまして・・・・・。

実はね、歳も押迫ったギリギリのタイミングで、ず~っと迷い続けていたお買い物を実行しちゃったんですよね~。  それは iPod Classic。  随分前にこのエントリーでご紹介した KiKi の愛機 Siegfried なんですけど、さすがに最近容量不足が気になってきていてねぇ・・・・。  ま、ついでにちょっと調子が悪くなっていたというのもあるんですけど・・・・・。  で、iPod Classic 120GB が発売になって以来ず~っとこれは「wish list」入りはしていて、何をしていてもとっても気になる存在だったんですよね~。  

でもね、とりあえず Brunnhilde と Siegfried は2人で1人だから、あの Siegfried には愛着もあったりして、ついでに何となく出費を抑えたかったりもして、涎をたらしつつも我慢してきたんです。  でもね、でもね、160GBが発売になってからは抑えがたい物欲が再びフツフツと湧き上がってきちゃったんですよぉ~。  何度量販店で「これください♪」と言いかけたことか!!  何度ネットショップで「買い物かごに入れる」をポチっと押しそうになったことか!!

・・・・・で、です。  クリスマス商戦という最大の危機を乗り越えたところに落とし穴がありました。  きっとそこまで我慢していた自分にプレゼントをしたくなっちゃったに相違ありません!  ふと気がつくと12月26日、何故か KiKi は Amazon にログインし、さらに何故か iPod Classic のページを開き、そしてふと気がついた時には「買い物かごに入れる」ボタンをポチッと・・・・・・。  で、27日には宅急便屋さんが持ってきた・・・・・と。

では、ご紹介したいと思います。  KiKi の愛機 Siegfried_2号機です。  あ、面倒くさいのでこれからはこちらを Siegfried と呼び、初代 Siegfried は Sigmund と改名していただくことにしました(笑)   

41+FpfwS5kL__AA280_.jpg  (Amazon)

いや~、初号機は30GB しかなかったのに、今度は5倍以上の160GB だよ!  これで KiKi の所有CDの大半は持ち運べるようになったはず!!です。  

ま、てなわけで、12月27日から1月2日まではせっせとCDの読み込み作業に没頭しておりました。  で、その合間合間に当然音楽は聴いているんですけど、エントリーを書きおこすほどしっかりと身を入れて聴いているか?と問われると・・・・・・ ^^;  ま、そんなこんなで、せめて iPod の容量の半分くらいを埋めるまでは作業に没頭させていただきたいと思います。

あ、因みに・・・・・・

読書の方ですが、こちらは久々に「ニーベルンゲンの歌」とかそれに関連する書物をお正月から読み始めました。  いずれも再読本ではあるのですが、やっぱり KiKi の大切なテーマはワーグナーの「リング」 & 「その元本関係」ですから、2010年という区切りのよい年の冒頭はやっぱりこのあたりから攻めたいと考えています♪

    

iPod と格闘 Part1

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今日はまたもや予告もなしにこのブログ更新のための音楽鑑賞をお休みさせていただいちゃいました。  本来であれば毎日更新が可能な8月中ぐらいは頑張って何か聴いて駄文を書き連ねたかったんですけどね~ ^^;  でもね、実は今日は別件で KiKi はテンテコ舞いだったのです。  何に忙殺されていたかって言うと、それはね・・・・



 


iPod 買っちゃいましたぁ!!





就職が決まった途端のこのとてつもなく無謀な(?)衝動買い!!  う~ん、やっぱり定収入がある状況というのは KiKi の中に眠る物欲を喚起するようです(爆)。  あ、でもね、衝動買いと言っても本当の意味での衝動買いじゃなくて、それなりにじっくり検討はしたんですよ。  何せ午前中はネットで色々 iPod 関係の記事をチェックして予備知識も蓄えたし、ビックカメラでは Mac のシャツを着たお兄ちゃんを1時間以上拘束して、あれやこれやと質問攻めにした挙句、更に1時間以上かけてじっくりその他のメモリーオーディオなんかと比較検討したしね。  で、時間にして5時間以上かけて購入に踏み切った機種はこちらです。  さすがに 60GB はお値段もお値段だし、そこまで必要かどうかもよくわからないのでやめておいたんだけど、日々の食生活を豆腐か納豆かシラスかチリ産の鮭かノルウェー産の鯖で凌いでいる KiKi にしては 30GB の機種にしたってとんでもない出費です(笑)。


 

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