2007年12月アーカイブ

すっかりご無沙汰しております・・・ ^^;  ふと気がつけば2007年も最終日。  「そういえば私のブログはどうなっちゃっているんだ??」と覗いてみれば、何だかわけのわからない広告がトップ記事に・・・・

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なるほど~、そうきましたか!!  これは何が何でも広告を消さなくちゃいけません!  相も変わらずCDラジカセが苦手な我が家の娘にかまっている場合ではありません!!  でもねぇ・・・・ 久しくブログ更新していないからこれまでにどんな音楽のエントリーを書いたのか、恥ずかしながら記憶がないのですよ・・・・・^^;

そうそう、確か声楽曲はほとんどエントリー記事を書いていなかったような・・・・。  季節は冬。  となるとこんな曲がやっぱりピッタリではないでしょうか??  ま、てなわけで今日の KiKi の1曲はこちらです。

シューベルト 歌曲集「冬の旅」
DG 437 235-2 演奏:ディートリヒ フィッシャー=ディースカウ(Br) & ジェラルド ムーア(p) 録音:1971年8月

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知力では優れていたギリシア人なのに、経済力に軍事力にハンニバルという稀代の名将までもっていたカルタゴ人なのに、なぜローマに敗れたのか。  それを、プロセスを一つ一つ追っていくことで考えていただければ、著者である私にとってはこれ以上の喜びはない。  この第Ⅱ巻(文庫 3・4・5)でとりあげる時代は第Ⅰ巻で述べたローマ人の築きあげたシステムが、その真価を問われる機会でもあったからである。 (文庫本_第3巻帯より)

紀元前218年の5月、29歳のハンニバルは、準備した全軍を率いてカルタヘーナを出発した。 (中略)  大軍を率い象まで連れてアルプスを越えたハンニバルこそ、その後の2,200年、歴史に興味を持たない人でも話には聴いている、有名な史実になった。  だが、彼は2,000年経った後でも拍手喝采されたいために、あの冒険を行ったのではない。 (中略)  なぜアルプス越えを強行したのか、という疑問が頭をもたげてくる。  (文庫本_第4巻帯より)

二人の武将は、左と右に分れて丘を降りた。  史上有名な「ザマの会戦」は、明朝を期して決行されることになったのである。  これは、カルタゴ対ローマ、五万対四万の会戦であることの他に、戦略戦術の上での師と弟子との、はじめての対決でもあった。 (中略)  「ザマの会戦」は、戦役の行方を決すると同時に、地中海世界全体の将来をも決する戦闘になるのである。  (文庫本_第5巻帯より)

 

   

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古代ローマ史の圧巻といえばやっぱりポエニ戦役ですよね~。  実は塩野七生さんが「ローマ人の物語」の執筆を始めたというニュースを聞いたとき、KiKi が一番楽しみにしていたのがこのローマ vs. カルタゴの戦いの物語。  象を連れてアルプス越えをしたハンニバルのお話を是非じっくりと読んでみたかったのです。  彼女じゃないけれど世界史の教科書(および参考書)ではあまりにもあっさりと通り過ぎてしまうこの世界史上の大事件、単行本で一冊丸々、文庫本にして三冊の物語がどんな風に紡がれるのか、興味深々でした。


いや~、圧巻でした。  地図やら布陣図やら図表がそこそこ盛り込まれているために、とってもわかりやすかったし、著者一流の筆致により、ナポレオンが尊敬していたと言われるハンニバルの人となりも、漠然とではあるもののわかってきたような気がしました。

とにかく冒頭が素晴らしいんですよ。  第一次ポエニ戦役がなぜ勃発したのかについて書き起こしている部分の説得力たるやものすごいものがあるんです。  もちろん KiKi も世界地図ぐらいは何度も見たことがあるし、世界史の授業を受けたときには山川出版の図録(年表とか地図がいっぱいの副読本?)を穴の開くほど眺めていたつもりだったけれど、彼女の以下のような記述に勝る状況判断が自力でできた例がないんですよね。

 

長靴を思わせるイタリア半島の「つま先」に、今にも触れそうな感じでシチリアがある。  イタリア本土とこのシチリア島をへだてる海峡は、シチリア最東端の都市メッシーナの名をとって、古代からメッシーナ海峡と呼ばれてきた。  最短距離ならば、わずか3キロ。  本土側の連絡船の発着地ヴィラ・サンジョヴァンニからメッシーナの港まででも、7キロしか離れていない。  この間を結ぶ連絡船に乗れば、コーヒーを注文して、それをゆっくりと飲み終る頃には着いている。

 

そりゃ、近いわ!  コーヒー一杯分の距離に危機が迫っていたら、そりゃ、焦るだろう!  しかもそれが本土防衛のための前哨線であれば何とかしなくちゃいけないと思うだろう!!  で、本来であれば本土防衛のために始まったはずのポエニ戦役がハンニバルという稀代の戦術家&打倒ローマに燃える気概に触れちゃったら、戦争が長引くこともあるだろう!!  まして、本土に上陸されちゃったら「何とかしなくては!」という防衛意識にも火が点いちゃうだろう!!!

 

 

仮面の男

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仮面の男
1997年 アメリカ 監督・製作・脚色:ランダル・ウォレス


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17世紀、パリ。  飢餓に苦しむ市民をよそに、権力と贅沢に酔う若き王ルイ14世。  前国王に忠誠を誓った四銃士ダルタニアン、アラミス、アトス、ポルトスは、そんな現王の姿に胸を痛めていた。  やがて機は熟し、かつての四銃士は牢獄に閉じ込められている"仮面の男"を救出し、国家存続のために立ち上がる!  "仮面の男"-誰ひとり素顔を見たことのない、謎に包まれた男の正体とは?  そして四銃士の彼が企むかつてない陰謀とはー!?  「ブレイブハート」の脚本で様々な賞に輝いたランダル・ウォレスの初監督作。  
  


この映画はホント好きなんですよね♪  これまでに何回観たのかわからないぐらい、折に触れて観ています。  KiKi にコスチュームもの好きを自覚させた記念すべき作品であり、色気のあるオヤジを観たくなったら何はともあれこの作品を手に取ります(笑)。  一応主役は一人二役をこなしたレオ様ことレオナルド・ディカプリオなんですが、もともとレオ様には何の興味もない KiKi。  そもそも最初にこの映画に手を出した理由が何かといえば、それはジョン・マルコビッチ & ジェレミー・アイアンズ狙いだったりします。  いや~、好きなんですよね、この2人。  でも、この映画で最もカッコいいのは残念ながらこの2人ではなく、ガブリエル・バーンだったりするのですが・・・・。

そもそもこの映画には原作(というか元ネタ)があって、それは「鉄仮面」のタイトルで知られているお話です。  KiKi も子供の頃、デュマの作品やら同じ題材を扱ったと思われるその他得体の知れない作品をいくつか読んだ記憶があるのですが、映画は今までに KiKi が読んだどのお話ともちょっと違うみたいです。  ちょっと違ううえに、史実を著しく捻じ曲げちゃっている(これは小説の方も同じかも)から、ひょっとすると絶賛してはいけない映画なのかもしれません。  でもね、そんなことはどうでもいいんです。  オヤジたちがカッコよければ♪

 

光文社古典新訳文庫の Index

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光文社古典新訳文庫の Index です。


< ロシア >

貧しき人々 著:ドストエフスキー 訳:安岡治子
ニーチェからスターリンへ トロツキー人物論集(1900‐1939) 著:トロツキー 訳:森田成也・志田昇
罪と罰 (1) (2) (3) 著:ドストエフスキー 訳:亀山郁夫
ワーニャ伯父さん/三人姉妹 著:チェーホフ 訳:浦雅春
アンナ・カレーニナ (1)(2)(3)(4) 著:トルストイ 訳:望月哲男
カラマーゾフの兄弟 (1)(2)(3)(4)(5) 著:ドストエフスキー 訳:亀山郁夫
地下室の手記 著:ドストエフスキー 訳:安岡治子
初恋 著:トゥルゲーネフ 訳:沼野恭子
鼻/外套/査察官 著:ゴーゴリ 訳:浦雅春
イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ 著:トルストイ 訳:望月哲男
レーニン 著:トロツキー 訳:森田成也
帝国主義論 著:レーニン 訳:角田安正
永続革命論 著:トロツキー 訳:森田成也
悪霊 (1)(2)(3) 著:ドストエフスキー 訳:亀山郁夫
カメラ・オブスクーラ 著:ナボコフ 訳:貝澤哉


< 仏・伊 >

グランド・ブルテーシュ奇譚 著:バルザック 訳:宮下志朗
八十日間世界一周 (上)(下) 著:ヴェルヌ 訳:高野優
シラノ・ド・ベルジュラック 
社会契約論/ジュネーヴ草稿 著:ルソー 訳:中山元
椿姫 著:デュマ・フィス 訳:西永良成
人間不平等起源論 著:ルソー 訳:中山元
消え去ったアルベルチーヌ 著:プルースト 訳:高遠弘美
オンディーヌ 著:ジロドゥ 訳:二木麻里
狂気の愛 著:ブルトン 訳:海老坂武
芸術の体系 著:アラン 訳:長谷川宏
赤と黒 (上)(下) 著:スタンダール 訳:野崎歓
愚者(あほ)が出てくる、城塞(おしろ)が見える 著:マンシェット 訳:中条省平
肉体の悪魔 著:ラディゲ 訳:中条省平
恐るべき子供たち 著:コクトー 訳:中条省平・中条志穂
マダム・エドワルダ/目玉の話 著:バタイユ 訳:中条省平
ちいさな王子 著:サン=テグジュペリ 訳:野崎歓
海にすむ少女 著:シュベルヴィエル 訳:永田千奈
神を見た犬 著:ブッツァーティ 訳:関口英子
猫とともに去りぬ 著:ロダーリ 訳:関口英子
天使の蝶 著:プリーモ・レーヴィ 訳:関口英子
夜間飛行 著:サン=テグジュペリ 訳:二木麻里
ムッシュー・アンチピリンの宣言 ダダ宣言集 著:ツァラ 訳:塚原史
失われた時を求めて ① ② 著:プルースト 訳:高遠弘美
花のノートルダム 著:ジュネ 訳:中条省平
青い麦 著:コレット 訳:河野万里子
アガタ 著:デュラス、コクトー 訳:渡辺守章
女の一生 著:モーパッサン 訳:永田千奈
うたかたの日々 著:ヴィアン 訳:野崎歓
羊飼いの指輪 ファンタジーの練習帳 著:ロダーリ 訳:関口英子


< 英・米 >

おれにはアメリカの歌声が聴こえる - 草の葉(抄) 著:ホイットマン 訳:飯野友幸
秘密の花園 著:バーネット 訳:土屋京子
武器よさらば (上)(下) 著:ヘミングウェイ 訳:金原瑞人
1ドルの価値/賢者の贈り物 他21編 著:O.ヘンリー 訳:芹澤恵
野生の呼び声 著:ロンドン 訳:深町眞理子
黒猫/モルグ街の殺人 著:ポー 訳:小川高義
鹿と少年 (上)(下) 著:ローリングズ 訳:土屋京子
ジェイン・エア (上)(下) 著:C.ブロンテ 訳:小尾芙佐
自由論 著:ミル 訳:山岡洋一
クリスマス・キャロル 著:ディケンズ 
プークが丘の妖精パック 著:キプリング 訳:金原瑞人・三辺律子
ドリアン・グレイの肖像 著:ワイルド 訳:仁木めぐみ
幼年期の終わり 著:クラーク 訳:池田真紀子
箱舟の航海日誌 著:ウォーカー 訳:安達まみ
宝島 著:スティーヴンスン 訳:村上博基
新アラビア夜話 著:スティーヴンスン 訳:南條竹則・坂本あおい
月と六ペンス 著:モーム 訳:土屋政雄
木曜日だった男 一つの悪夢 著:チェスタトン 訳:南條竹則
ジュリアス・シーザー 著:シェイクスピア 訳:安西徹雄
リア王 著:シェイクスピア 訳:安西徹雄
十二夜 著:シェイクスピア 訳:安西徹雄
ヴェニスの商人 著:シェイクスピア 訳:安西徹雄
マクベス 著:シェイクスピア 訳:安西徹雄
菊と刀 著:ベネディクト 訳:角田安正
若者はみな悲しい 著:フィッツジェラルド 訳:小川高義
白魔 著:マッケン 訳:南條竹則
そばかすの少年 著:ポーター 訳:鹿田昌美
白い牙 著:ロンドン 訳:深町眞理子
グレート・ギャッツビー 著:フィッツジェラルド 訳:小川高義
闇の奥 著:コンラッド 訳:黒原敏行
種の起源 (上)(下) 著:ダーウィン 訳:渡辺政隆
ジーキル博士とハイド氏 著:スティーブンスン 訳:村上博基
天来の美酒/消えちゃった 著:コッパード 訳:南條竹則
嵐が丘 (上)(下) 著:E.ブロンテ 訳:小野寺健
ハムレットQ1 著:シェイクスピア 訳:安西徹雄
ダロウェイ夫人 著:ウルフ 訳:土屋政雄
盗まれた細菌/初めての飛行機 著:ウェルズ 訳:南條竹則
ガラスの鍵 著:ハメット 訳:池田真紀子
フランケンシュタイン 著:シェリー 訳:小林章夫
アウルクリーク橋の出来事/豹の眼 著:ビアス 訳:小川高義
マウントドレイゴ卿/パーティの前 著:モーム 訳:木村政則
人口論 著:マルサス 訳:斉藤悦則
市民政府論 著:ロック 訳:角田安正
高慢と偏見 (上)(下) 著:オースティン 訳:小尾芙佐
秘書綺譚 ブラックウッド幻想怪奇傑作集 著:ブラックウッド 訳:南條竹則 


< 独 >

飛ぶ教室 著:ケストナー 訳:丘沢静也
寄宿生テルレスの混乱 著:ムージル 訳:丘沢静也
ヴェネツィアに死す 著:マン 訳:岸美光 
だまされた女/すげかえられた首  著:マン 訳:岸美光 
車輪の下で 著:ヘッセ 訳:松永美穂
変身/掟の前で 他2篇 著:カフカ 訳:丘沢静也
人はなぜ戦争をするのか エロスとタナトス 著:フロイト 訳:中山元
黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ 著:ホフマン 訳:大島かおり
永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3篇 著:カント 訳:中山元
幻想の未来/文化への不満 著:カント 訳:中山元
道徳の系譜学 著:ニーチェ 訳:中山元
善悪の彼岸 著:ニーチェ 訳:中山元
訴訟 著:カフカ 訳:丘沢静也
母アンナの子連れ従軍記 著:ブレヒト 訳:谷川道子
純粋理性批判 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) 著:カント 訳:中山元
経済学・哲学草稿 著:マルクス 訳:長谷川宏
ツァラトゥストラ (上)(下) 著:ニーチェ 訳:丘沢静也
ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの 著:フロイト 訳:中山元
詐欺師フェーリクス・クルルの告白 (上)(下) 著:マン 訳:岸美光

< その他 >

知への賛歌 修道女ファナの手紙 著:ソル・ファナ 訳:旦敬介
故郷/阿Q正伝 著:魯迅 訳:藤井省三
歎異抄 著:親鸞 述:唯円 訳:川村湊 
酒楼にて/非攻  著:魯迅 訳:藤井省三 
プロタゴラス - あるソフィストとの対話 著:プラトン 訳:中澤務
梁塵秘抄 編:後白河法皇 訳:川村湊


ぼくの伯父さん

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ぼくの伯父さん
1958年 フランス・イタリア 監督・脚本:ジャック・タチ


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超モダンな邸宅に暮らす工場の社長・アルペル氏。  その息子のジェラールは堅苦しいうちにいるよりも、下町に住む無職の伯父ユロ氏と遊ぶのが大好き。  アルペル夫妻はきままなユロ氏に結婚相手を紹介させたり、就職させようとするが...。
                                 Amazon サイトより転載  
  


この映画はオシャレですね~。  たまたま衛星映画劇場でやっていたのでな~んとなく観ていたのですが、こういう映画を KiKi は大好きです。  とにかく「あざとさ」がないのがいい!!  一応コメディなんだけど、「ワッハッハ」と笑わせるようなコメディじゃなくて、思わず「クスッ」と笑ってその笑いを周りに気づかれちゃったんじゃないかとキョロキョロ見回してしまうような、とってもナイーブな笑いなのが KiKi のツボです。  こういうのを「品がいい笑い」って言うんだろうなぁ~と、映画そのものの感想なんかどうでもよくて、その幸福感に満たされちゃうような、そんな映画です。

そもそも最初のクレジットがいいんですよね。  騒々しい工事現場みたいなところに金属製と思しきプレートが立ち並んでいて、そこに役者さんやら監督さんやらの名前がずら~っと並んでいて・・・・・。  映画本編の描写の中には文明だとか近代化に対する風刺みたいな部分もあるんだけど、それでも自分はその文明社会の中で生きている人間なんだというある種「あるがままを受け入れる」心の広さみたいなもの(決して諦めではない)があのオープニングにはあるような気がして、不思議な感覚に囚われました。  で、それに続くのが古き良き時代の街並み(しかも下町?) & 手書きのいたづら書きで映画タイトル。  そして何とも軽快なテーマ・ソングに乗って街中を走り回る犬たち。  そんな風景に言ってみれば「原風景への郷愁」みたいなものが感じられます。

 

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