2010年8月の読書 読書メーター

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今月は暑くて寝苦しい日が続いたということもあり、結構読書が進みました。  先月も積み残しということで再確認した内山節さんの本には結局、手がつけられなかったのが心残りと言えば心残りです。  

8月の読書メーター
読んだ本の数:23冊
読んだページ数:8606ページ

針さしの物語 (岩波少年文庫 (2136))針さしの物語 (岩波少年文庫 (2136))
針さしに刺されたきり出番のめっきり少なくなったブローチや留め針のお喋りという設定が何とも楽しいなぁ。  この時代の女性と針仕事というのがとても近しい関係だったことを彷彿とさせます。  「オパールの話」と「炎のかなたに」にはどことなく類似性が感じられます。  そして結構深いのが四季さんのコメントにもある「おもちゃのお姫さま」です。  詳細はブログにて
読了日:08月31日 著者:メアリ・ド・モーガン


ぼんぼん (岩波少年文庫)ぼんぼん (岩波少年文庫)
う~ん、この本は凄い!!  戦時中の話だからめちゃめちゃ暗いかと言えばそんなことはなく、あの時代の市井の人たちの暮らしぶり(とは言え、タイトルからもわかるように、どちらかというと裕福な家の子の話だけど)や、時代の空気感はちゃ~んと伝わってくるし、そして最後の最後で大阪空襲の悲惨さもきっちりと描かれていて、ぐいぐい引き込まれながら読み進めることができました。 構成もものすご~く凝っていると思うんですよね。  物語冒頭は昭和16年、主人公の小松洋(小学4年生)は中1のお兄ちゃん洋次郎に連れて行ってもらったプラ
読了日:08月30日 著者:今江 祥智


昭和史 戦後篇 1945-1989 (平凡社ライブラリー)昭和史 戦後篇 1945-1989 (平凡社ライブラリー)
これまで KiKi は昭和史に関連する本を一切読んでこなかったわけではないのですが、それは例えば「満州国」について書かれた本だったり、「日中戦争」に関して書かれた本だったり、「太平洋戦争」に関して書かれた本だったり、「東京裁判」に関して書かれた本だったり、「安保闘争」に関して書かれた本だったりと、ある意味で事象の1つ1つを捉えた本ばかりだったような気がします。  それらの既読本と比較してこの「昭和史 2冊セット」は非常によくまとまった「昭和通史」だったために、様々な事件が発生する時代の空気感、事件ごとの因
読了日:08月29日 著者:半藤 一利


ハゲタカ2(下) (講談社文庫)ハゲタカ2(下) (講談社文庫)
ドラマより数段面白い!!  そして今回この2作(ハゲタカ & ハゲタカⅡ)を読んで一番感じたのは久々に新渡戸稲造の「武士道」と坂口安吾の「堕落論」を読み返してみようかな・・・・ということです。  「ハゲタカ」でチャプターが変わるたびに新渡戸稲造の「武士道」からの引用があるのは何故か、正直なところ???だったのですが、このハゲタカⅡに結ぶための1つの伏線みたいなものでもあったのですねぇ・・・・・。  ただ逆にこのⅡで同じようにチャプターが変わるたびに坂口安吾の「堕落論」「続堕落論」からの引用があるのには「上
読了日:08月26日 著者:真山 仁


ハゲタカ2(上) (講談社文庫)ハゲタカ2(上) (講談社文庫)
ドラマより数段面白い!!  そして今回この2作(ハゲタカ & ハゲタカⅡ)を読んで一番感じたのは久々に新渡戸稲造の「武士道」と坂口安吾の「堕落論」を読み返してみようかな・・・・ということです。  「ハゲタカ」でチャプターが変わるたびに新渡戸稲造の「武士道」からの引用があるのは何故か、正直なところ???だったのですが、このハゲタカⅡに結ぶための1つの伏線みたいなものでもあったのですねぇ・・・・・。  ただ逆にこのⅡで同じようにチャプターが変わるたびに坂口安吾の「堕落論」「続堕落論」からの引用があるのには「上
読了日:08月25日 著者:真山 仁


ハゲタカ(下) (講談社文庫)ハゲタカ(下) (講談社文庫)
ドラマにしろ、この小説にしろ、「このど阿呆な国、全部買うてしもたるわ」「腐った日本を買い叩く」というある意味ショッキングなフレーズと、死肉を貪る「ハゲタカ」というイメージが強烈で、そこに善悪みたいな一見わかりやすくその実メチャクチャややこしい、日本人の好きな感情論が入り込む余地があるオハナシっていう感じがします。  又、Amazon のどなたかの書評に「みんな出来ればより安価なコストでそういう世界(億単位の金を動かして債権を買ったり、会社を買ったりというような世界)を知りたい、もっと言えば、誰か教えて、っ
読了日:08月24日 著者:真山 仁


ハゲタカ(上) (講談社文庫)ハゲタカ(上) (講談社文庫)
ドラマにしろ、この小説にしろ、「このど阿呆な国、全部買うてしもたるわ」「腐った日本を買い叩く」というある意味ショッキングなフレーズと、死肉を貪る「ハゲタカ」というイメージが強烈で、そこに善悪みたいな一見わかりやすくその実メチャクチャややこしい、日本人の好きな感情論が入り込む余地があるオハナシっていう感じがします。  又、Amazon のどなたかの書評に「みんな出来ればより安価なコストでそういう世界(億単位の金を動かして債権を買ったり、会社を買ったりというような世界)を知りたい、もっと言えば、誰か教えて、っ
読了日:08月22日 著者:真山 仁


八月の暑さのなかで――ホラー短編集 (岩波少年文庫)八月の暑さのなかで――ホラー短編集 (岩波少年文庫)
KiKi はね、どちらかというと「ホラー」っていうやつが苦手です。  でもね、昔はそんなには苦手意識がなかったはずなのです。  子供時代はポーの作品の愛読者でもあったぐらいですから・・・・・。  それがいつから苦手になってきたかと言えば、「背筋がゾクっとくるようなホラー」は決して苦手じゃないんだけど、「おどろおどろしく、グロテスクなホラー」はダメ、つまりあとがきで金原さんが仰っている「血や内臓が飛び散ったりする派手なホラー」っていうやつが苦手なのです。 今回この本を購入するに当たってはちょっとだけ迷いまし
読了日:08月20日 著者:


大日本帝国の時代―日本の歴史〈8〉 (岩波ジュニア新書)大日本帝国の時代―日本の歴史〈8〉 (岩波ジュニア新書)
この時代のことをあれこれ考える際に、どうしても世界規模の帝国主義動向のダイナミズムやら、一つ一つの戦争や事変のあらまし、さらにはそこで出てくる歴史的登場人物がどうした、ああしたということに捕われがちになります。  もちろんこの本でもそのあたりに関しては、比較的客観的な記述で説明されているとは思うのですが、それより何より今回この本を読んでいて KiKi が一番感じたこと。  それはもっと別のことでした。  それはアジアの小国日本が背伸びしながらも弱肉強食の帝国主義世界を相手にするために、払ってきた一般人の犠
読了日:08月17日 著者:由井 正臣


あの戦争は何だったのか―大人のための歴史教科書 (新潮新書)あの戦争は何だったのか―大人のための歴史教科書 (新潮新書)
前回の「昭和史」とこの本を2冊続けて読むことにより、ある意味でポイントになる様々な出来事の時間軸 & 因果関係みたいなものがある程度頭に定着できたような気がします。  まあ、それがいつまで持続できるのか?と言うと、最近の KiKi は甚だ心許ないんですけどね ^^;  この本で結構面白かったのは第1章の「旧日本軍のメカニズム」でしょうか。  まあ、こういうことは男子はそれなりに興味を持っていて知っていたりもするのかもしれませんが、少なくとも KiKi はこういう機会でもないと、自主的に調べてみようとは思え
読了日:08月16日 著者:保阪 正康


昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー)
KiKi には子供がいないので、昨今の学校教育で歴史がどのように教えられているのか知る由もないのですが、少なくとも自分が学生だった時代には「昭和史」というのは「受験に必要な最低限の事件の名前と発生年、その概略のあらまし」のみを覚えるもの・・・・・・という位置づけだったと思います。  だから、この本の裏表紙に書かれているような「通史」としての理解とはかけ離れたものが昭和史の理解だったと言っても過言ではありません。  大人になってから「これじゃいかん!」と幾つかの本を試みに読んでみたことは何度もあるのですが、
読了日:08月16日 著者:半藤 一利


小人たちの新しい家―小人の冒険シリーズ〈5〉 (岩波少年文庫)小人たちの新しい家―小人の冒険シリーズ〈5〉 (岩波少年文庫)
文庫本のあとがき(訳者のことば)によれば、この最終話「小人たちの新しい家」はその前の「空をとぶ小人たち」から21年という年月を経たのちに再び書かれた物語なのだそうです。  発表されたのが1982年。  その時には既に「大人」と呼ばれる年代に入っていた KiKi は英文学を学んでいたとは言えども、この作品のことは一切知らず、気にも留めないで過ごしていたことになります。  今にして思えば当時の KiKi は花のお江戸で自由を満喫し、将来に対するさしたる不安も感じることなくコンパだなんだと浮かれていた時代です。
読了日:08月13日 著者:メアリー ノートン


空をとぶ小人たち―小人の冒険シリーズ〈4〉 (岩波少年文庫)空をとぶ小人たち―小人の冒険シリーズ〈4〉 (岩波少年文庫)
この物語はいいなぁ・・・・・。  大人になった今、こうやって読み返してみる(ひょっとするとこの2冊は初めてかもしれないけれど)と、本当に大切なことが数多くこの物語には含まれていると感じられます。  自らの手を使って工夫をしながら生活を豊かにするということ、自分の力で自分の生き様を守り構築していくということ、生きていくためにそして生活を継続させるために何かを選択する際に必要な覚悟について、勇気と無謀の違いについて・・・・・・そういうことが、この小人一家を見舞う災難とそれに伴う冒険の描写の中でさりげな~く書か
読了日:08月11日 著者:メアリー ノートン


川をくだる小人たち―小人の冒険シリーズ〈3〉 (岩波少年文庫 (064))川をくだる小人たち―小人の冒険シリーズ〈3〉 (岩波少年文庫 (064))
この物語はいいなぁ・・・・・。  大人になった今、こうやって読み返してみる(ひょっとするとこの2冊は初めてかもしれないけれど)と、本当に大切なことが数多くこの物語には含まれていると感じられます。  自らの手を使って工夫をしながら生活を豊かにするということ、自分の力で自分の生き様を守り構築していくということ、生きていくためにそして生活を継続させるために何かを選択する際に必要な覚悟について、勇気と無謀の違いについて・・・・・・そういうことが、この小人一家を見舞う災難とそれに伴う冒険の描写の中でさりげな~く書か
読了日:08月10日 著者:メアリー・ノートン


野に出た小人たち―小人の冒険シリーズ〈2〉 (岩波少年文庫)野に出た小人たち―小人の冒険シリーズ〈2〉 (岩波少年文庫)
第1作の「床下の小人たち」の最後で永年住みなれた大きな家を追い立てられた「借り暮らしの人たち」が野原へ脱出し、危険と隣り合わせの自由な世界の中でアレヤコレヤと珍騒動が持ち上がるのが「野に出た小人たち」なんですけど、この第2作では「借り物」をする相手(≒ 人間)がほとんど出てこないためにちょっと1作目とは雰囲気が異なります。  この「野に出た小人たち」から登場する正体不明(?)の小人族の1人、スピラーがいい味を出しています。  なんていうか、生命力にあふれた「タフガイ」っていう感じなんですよね~(笑)
読了日:08月09日 著者:メアリー ノートン


床下の小人たち―小人の冒険シリーズ〈1〉 (岩波少年文庫)床下の小人たち―小人の冒険シリーズ〈1〉 (岩波少年文庫)
この本を初めて読んだころ、KiKi もちょうど箱に入れて大切にしていたボタンをなくしてしまった直後でした。  当時の KiKi は洋服と言えば親戚のお下がりばかり・・・・だったのですが、そのボタンがついていた服はそんな中、珍しくも KiKi のために新品を購入してもらったもので、さすがにその頃にはもう小さくて着られなくなってしまい、ボタンだけをまるで宝物のようにしてとっておいたのです。  その大切なボタンの行方がわからなくなってしまったことは当時の KiKi にしてみると大事件で何日も何日も家中を探し回り
読了日:08月07日 著者:メアリー ノートン


村田エフェンディ滞土録 (角川文庫)村田エフェンディ滞土録 (角川文庫)
ああ、この物語は好きだなぁ・・・・。  正直なところ「沼地の~」にはあまり感銘を受けなかった KiKi にとって、次の梨木作品に手を出すのにはささやかな抵抗・・・・というか、迷い・・・・のようなものがあったんですよね~。  でも、この物語はあの「沼地の~」を読んだ時点で感じた居心地の悪さみたいなものとは無縁でした。  今から遡ること百年以上前の土耳古(トルコ)を訪れた、古き良き日本人の美徳を満々と湛えたような留学生・村田エフェンディの、かの地で出会った各国から訪れた人々とのかけがえのない邂逅と離別の物語で
読了日:08月06日 著者:梨木 香歩


王女グリンダ〈下〉 (中公文庫)王女グリンダ〈下〉 (中公文庫)
この本と「デル戦」との関係を正しく理解しないまま読み始めた KiKi は途中で頭が???に・・・・・。  「デル戦」ではシェラの正体を初めて知ったシャーミアンが激昂のあまり剣を抜き、イヴンがそのシャーミアンの前に立ちはだかり回復不能な傷を負ってしまい、そのイヴンの傷をリィが不思議な力で治し・・・・となっていたはずだったのに、この物語ではそんなことが起こりようのない設定になっているじゃありませんか!!  おまけにシェラが育った場所の設定も異なるし、何がどうしてどうなっているんだ??と混乱してしまったのです。
読了日:08月04日 著者:茅田 砂胡


王女グリンダ〈上〉 (中公文庫)王女グリンダ〈上〉 (中公文庫)
この本と「デル戦」との関係を正しく理解しないまま読み始めた KiKi は途中で頭が???に・・・・・。  「デル戦」ではシェラの正体を初めて知ったシャーミアンが激昂のあまり剣を抜き、イヴンがそのシャーミアンの前に立ちはだかり回復不能な傷を負ってしまい、そのイヴンの傷をリィが不思議な力で治し・・・・となっていたはずだったのに、この物語ではそんなことが起こりようのない設定になっているじゃありませんか!!  おまけにシェラが育った場所の設定も異なるし、何がどうしてどうなっているんだ??と混乱してしまったのです。
読了日:08月03日 著者:茅田 砂胡


伝説の終焉〈6〉―デルフィニア戦記 第4部 (中公文庫)伝説の終焉〈6〉―デルフィニア戦記 第4部 (中公文庫)
いや~、さすがに長かったですぅ・・・・。  でも、最後までとってもスピード感を持って読み進めることができました。  あちらこちらに突っ込みどころは満載だし、途中までは誰が誰だかわからなくなってしまうこともあった(だって何となく主要登場人物のキャラが似ているんだもん・・・・ ^^;)りしたけれど、さすがに全巻、皆さんとお付き合いしてくると最後にはそれぞれのキャラの特徴みたいなものもはっきりしてきてよかったです。  特にこの第4部はデルフィニアが迎えた最大級の動乱とそのデルフィニアを勝利に導いた勝利の女神の伝
読了日:08月02日 著者:茅田 砂胡


伝説の終焉〈5〉―デルフィニア戦記第4部 (中公文庫)伝説の終焉〈5〉―デルフィニア戦記第4部 (中公文庫)
いや~、さすがに長かったですぅ・・・・。  でも、最後までとってもスピード感を持って読み進めることができました。  あちらこちらに突っ込みどころは満載だし、途中までは誰が誰だかわからなくなってしまうこともあった(だって何となく主要登場人物のキャラが似ているんだもん・・・・ ^^;)りしたけれど、さすがに全巻、皆さんとお付き合いしてくると最後にはそれぞれのキャラの特徴みたいなものもはっきりしてきてよかったです。  特にこの第4部はデルフィニアが迎えた最大級の動乱とそのデルフィニアを勝利に導いた勝利の女神の伝
読了日:08月02日 著者:茅田 砂胡


デルフィニア戦記 - 第IV部 伝説の終焉4 (中公文庫)デルフィニア戦記 - 第IV部 伝説の終焉4 (中公文庫)
いや~、さすがに長かったですぅ・・・・。  でも、最後までとってもスピード感を持って読み進めることができました。  あちらこちらに突っ込みどころは満載だし、途中までは誰が誰だかわからなくなってしまうこともあった(だって何となく主要登場人物のキャラが似ているんだもん・・・・ ^^;)りしたけれど、さすがに全巻、皆さんとお付き合いしてくると最後にはそれぞれのキャラの特徴みたいなものもはっきりしてきてよかったです。  特にこの第4部はデルフィニアが迎えた最大級の動乱とそのデルフィニアを勝利に導いた勝利の女神の伝
読了日:08月02日 著者:茅田 砂胡


デルフィニア戦記 - 第IV部 伝説の終焉3 (中公文庫)デルフィニア戦記 - 第IV部 伝説の終焉3 (中公文庫)
いや~、さすがに長かったですぅ・・・・。  でも、最後までとってもスピード感を持って読み進めることができました。  あちらこちらに突っ込みどころは満載だし、途中までは誰が誰だかわからなくなってしまうこともあった(だって何となく主要登場人物のキャラが似ているんだもん・・・・ ^^;)りしたけれど、さすがに全巻、皆さんとお付き合いしてくると最後にはそれぞれのキャラの特徴みたいなものもはっきりしてきてよかったです。  特にこの第4部はデルフィニアが迎えた最大級の動乱とそのデルフィニアを勝利に導いた勝利の女神の伝
読了日:08月01日 著者:茅田 砂胡

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このページは、KiKi (Brunnhilde)が2010年8月31日 23:33に書いたブログ記事です。

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