2010年11月の読書 読書メーター

| コメント(0) | トラックバック(0)

早いもので今年も師走を迎えてしまいました。  残り1ヵ月かぁ・・・・。  年々、時間が経つのが速くなっているように感じる KiKi です。  ま、それはさておき、11月の読書のおさらいをしておきたいと思います。  23冊!!  よくもまあ、読んだものだ!!(笑)  あ、でも読書メーターへの登録の関係で「ムーミン谷の彗星」は単行本と文庫本でそれぞれ1冊ずつ、合計2冊がカウントされちゃっているけれど、実際にはこれは1冊でしか読んでいないから、正しい数字は22冊ですね。  それに、KiKi の場合は児童書メインなので、サクサク読めちゃうっていうのがあるので冊数には実はほとんど意味はないんですけどね ^^;  

11月の読書メーター
読んだ本の数:23冊
読んだページ数:6607ページ

追放されしもの (クロニクル千古の闇 4)追放されしもの (クロニクル千古の闇 4)
前巻でトラクの胸に刻まれた「魂食らい」の刺青が呼び起こすトラクの悲劇。  ああ、あんまりだ!と思う気持ちがある反面、とにかく氏族を無事に生き永らえさせるためには、トラクを「ハズシ(村八分みたいなものだけど、森で氏族に属するものに出会うことがあったら抹殺される!)」にしなければならなかった人たちのことも、理解できないわけじゃない・・・・・。  それにしても未だにトラクは青年ではなく少年なのに・・・・と思うと胸が痛みます。  本当は「生きる」って「生き抜く」ってそれだけで大変なことなんだと改めて感じさせられた
読了日:11月28日 著者:ミシェル ペイヴァー


獣の奏者 外伝 刹那獣の奏者 外伝 刹那
う~ん、これは女性だから書くことができた物語だと思います。  しかもそれはイマドキの女性ではなくて、KiKi も過ごしてきたあの何とも微妙で窮屈な「社会的男尊女卑」が残っていた時代に、キャリアを重ねてきた上橋さん世代の女性でなければ書けなかった物語ではなかったかなぁ・・・・と。  特にそんな思いを強くしたのは、エサルが若かりし頃の苦い恋を思い返す「秘め事」です。  読み方によっては単なる「不倫賛歌」とも読めなくもない、エサルとその学友の刹那的な恋。  でも、これって賛成するか否かはともかくとして、「何かを
読了日:11月28日 著者:上橋 菜穂子


魂食らい (クロニクル千古の闇 3)魂食らい (クロニクル千古の闇 3)
第1作が森、第2作が海、そしてこの第3作では氷河地帯が舞台です。  文明の力に頼り切っていて、己の持てるものを最大限利用して生き抜く術を持たない KiKi なんかでは1日ともたないような極限の世界の中、トラクの試練は続きます。  第1作、第2作と比べると色彩感も乏しく、寒さのためか全体的にくすんだトーンのまま進む本作。  何となく神秘的な雰囲気も前作までに比べると弱め・・・・のような気がします。  ま、これは KiKi がこの物語の世界観に馴染んできているせいかもしれませんが・・・・ ^^;  日本人の感
読了日:11月25日 著者:ミシェル ペイヴァー


生霊わたり (クロニクル千古の闇 2)生霊わたり (クロニクル千古の闇 2)
第1巻に引き続き第2巻もサクサクと読み終えてしまいました。  読んでいて感じたのは第1巻の Review でも書いたことだけれど、上橋菜穂子さんの「守り人シリーズ」との類似性です。  扱っている時代も舞台設定も人物造詣も異なると言えば異なるんだけど、どこか似ている・・・・・。  それは文章の持つ息遣いのようなもの。  舞台で生きる人々の生き様の説得力の強さ・・・・のようなもの。  そしてそこに説得力があるだけに、太古の時代には人間はかくも自分が属する「村」や「里」、「族」独自の文化を持ち、そこにはそれぞれ
読了日:11月24日 著者:ミシェル ペイヴァー


オオカミ族の少年 (クロニクル 千古の闇 1)オオカミ族の少年 (クロニクル 千古の闇 1)
案の定です。  KiKi のアンテナはやっぱりさびついていなかったみたい!!  KiKi が大好きな上橋菜穂子さんの「守り人」シリーズを読み始めたときとまったく同じ興奮を味わわせてもらっちゃいました!!  やっぱり KiKi はこういう「どこかにある本当の人間の世界」から彼らの生き方、生活の仕方、道具・食べ物等々の着想を得た物語には滅法弱いみたい ^^;  最近になって KiKi は改めて気がついたんだけど、どうやら KiKi はキャラの魅力だけで引っ張っていくような物語よりも、世界観そのものに魅せられ、
読了日:11月19日 著者:ミシェル ペイヴァー


悪魔の本 (世界の民話館)悪魔の本 (世界の民話館)
今回もとても楽しむことができました。  前回の「魔法使い」「魔女」を読んだときにはあまり感じなかったのですが、今回、この2冊を読んで初めて気がついたこと。  それは「国別童話集」とか「作者別童話集」とは異なり、こうやって1つのテーマであちこちの国のお話を集めている童話集を読むと、自分の中に存在するある種の「固定概念」みたいなものが覆されるなぁ・・・・ということです。  と言うのもね、KiKi にとって「竜」とか「悪魔」のプロトタイプっていうのは、「人間に仇をなすもの」で「退治されるべきもの」だったんですよ
読了日:11月18日 著者:ルース マニング=サンダーズ,Ruth Manning‐Sanders,西本 鶏介


竜の本 (世界の民話館)竜の本 (世界の民話館)
今回もとても楽しむことができました。  前回の「魔法使い」「魔女」を読んだときにはあまり感じなかったのですが、今回、この2冊を読んで初めて気がついたこと。  それは「国別童話集」とか「作者別童話集」とは異なり、こうやって1つのテーマであちこちの国のお話を集めている童話集を読むと、自分の中に存在するある種の「固定概念」みたいなものが覆されるなぁ・・・・ということです。  と言うのもね、KiKi にとって「竜」とか「悪魔」のプロトタイプっていうのは、「人間に仇をなすもの」で「退治されるべきもの」だったんですよ
読了日:11月17日 著者:ルース マニング=サンダーズ


三つの冠の物語―ヒース、樫、オリーブ三つの冠の物語―ヒース、樫、オリーブ
こちらは古代を舞台にしたサトクリフの短編集です。  タイトルどおり3つの冠にまつわるお話で、1作目の「ヒースの花冠」が1,2世紀頃にブリテン島に住んでいたケルト人部族での物語、2作目の「樫(オーク)の葉の冠」が3,4世紀頃のピクト人と戦うローマ軍での物語、3作目の「野生のオリーブの栄冠」が紀元前ギリシャのオリンピックでの物語です。  どの作品も戦いや対立の中で出会う2人の人物の友情の物語で、その友情にこれら3つの冠が関わっているという仕掛けになっています。  舞台も登場人物もバラバラな3つの物語であるにも
読了日:11月17日 著者:ローズマリ サトクリフ


ムーミン谷の彗星 (講談社文庫 や 16-2)ムーミン谷の彗星 (講談社文庫 や 16-2)
アニメ版ムーミンもさほど真剣には観たことがない KiKi ですが、ムーミンと言うと何となく「ほのぼの」という印象が強くあります。  これはあのちょっぴり間延びしたような味のある「アニメ主題歌」の功績だと思うんですけどね(笑)  で、これは児童書だし、シリーズ名も「ムーミン童話全集」だし、読み始めるまでは「ほのぼの」「明るい」「暖かい」という先入観があったのですが、第二章でいきなりそんな KiKi の勝手なイメージは覆されました。  な、な、なんと、彗星が地球に衝突して、地球が滅びるというお話なんですよ、こ
読了日:11月16日 著者:トーベ・ヤンソン


ム-ミン谷の彗星 (ムーミン童話全集)ム-ミン谷の彗星 (ムーミン童話全集)
アニメ版ムーミンもさほど真剣には観たことがない KiKi ですが、ムーミンと言うと何となく「ほのぼの」という印象が強くあります。  これはあのちょっぴり間延びしたような味のある「アニメ主題歌」の功績だと思うんですけどね(笑)  で、これは児童書だし、シリーズ名も「ムーミン童話全集」だし、読み始めるまでは「ほのぼの」「明るい」「暖かい」という先入観があったのですが、第二章でいきなりそんな KiKi の勝手なイメージは覆されました。  な、な、なんと、彗星が地球に衝突して、地球が滅びるというお話なんですよ、こ
読了日:11月16日 著者:トーベ・ヤンソン


魔法使いの本 (世界の民話館)魔法使いの本 (世界の民話館)
この本、どうやら過去に発刊されていて絶版になっていたものが、復刊ドットコムの投票により蘇った作品群だったみたいです。  シリーズものになっていてシリーズ全体のタイトルが「世界の民話館」。  そして全10冊から構成されていて「魔法使いの本」「魔女の本」「竜の本」「悪魔の本」「王子と王女の本」「怪物の本」「こびとの本」「巨人の本」「人魚の本」「王と女王の本」となっているらしい。  たまたま吾妻郡図書館の「ファンタジー棚」にズラッと並んでいるのが目に入り、こういう切り口でまとめているシリーズ本って珍しいなぁと興
読了日:11月15日 著者:ルース マニング=サンダーズ


魔女の本 (世界の民話館)魔女の本 (世界の民話館)
この本、どうやら過去に発刊されていて絶版になっていたものが、復刊ドットコムの投票により蘇った作品群だったみたいです。  シリーズものになっていてシリーズ全体のタイトルが「世界の民話館」。  そして全10冊から構成されていて「魔法使いの本」「魔女の本」「竜の本」「悪魔の本」「王子と王女の本」「怪物の本」「こびとの本」「巨人の本」「人魚の本」「王と女王の本」となっているらしい。  たまたま吾妻郡図書館の「ファンタジー棚」にズラッと並んでいるのが目に入り、こういう切り口でまとめているシリーズ本って珍しいなぁと興
読了日:11月14日 著者:ルース マニング=サンダーズ


埋もれた世界 (岩波少年文庫 (3011))埋もれた世界 (岩波少年文庫 (3011))
KiKi はね、歴史に興味のある方だとは思っていたのですが、正直なところ「シュリーマンの物語」だけは知っていたものの、この物語の中に出てくるその他の古代遺跡を発掘した多くの考古学者のことはほとんど知りませんでした。  学校で学んできた歴史の教科書や美術の教科書で、彼らのお仕事の成果物である多くの遺物の写真を見てきているけれど、KiKi にとってそれらの遺物は「太古の昔から存在していたもの」にしか見えず、ミュケーナイの獅子門も、アガメムノンの金の仮面も、ティリュンスの壁画も、ミノスの宮殿も、ツタンカーメンの
読了日:11月13日 著者:A.T.ホワイト


金の鍵 (岩波少年文庫 (2130))金の鍵 (岩波少年文庫 (2130))
しまったぁ!!!  これは KiKi の一生の不覚・・・と言っても過言ではなかったかもしれません。  これこそもっと早くに読んでおくべき物語でした。  思いっきり KiKi 好みのお話ばかりじゃありませんか!!  そして、この美しい文体!!!  どの作品も妖精が登場する幻想的で神秘的ないかにも英国らしいファンタジー。  個人的には「金の鍵」が一番素敵だと感じました。  この物語に登場する「おばあさま」や女の子と金の鍵を持つ男の子の導き手となる「魚」、さらには「海の老人」「大地の老人」「火の老人」にどんな意
読了日:11月12日 著者:ジョージ・マクドナルド


木いちごの島をとりかえせ (岩波少年文庫)木いちごの島をとりかえせ (岩波少年文庫)
この物語、普遍性のあるテーマを扱っていると言えばそうかもしれないけれど、やっぱりアイルランドという国の成り立ちを知らないで読むと、ちょっと戸惑ってしまう作品かもしれません。  と言うのも、そもそも物語の舞台となるヘッドラインの子どもたちとそこを訪れた都市部ベルファストの学生たちがどうして反目しあうのか?がよくわからないから・・・・・・。  上記の扉に書かれた情報にある「民族間、宗教間の抗争がつづく、不安定な社会」に関する描写っていうのはあまりにもさりげなくて、特に子供の読者だと読み飛ばしてしまうような気が
読了日:11月11日 著者:キャサリン・セフトン


野うさぎの冒険 (岩波少年文庫)野うさぎの冒険 (岩波少年文庫)
これはかなり KiKi 好みの作品ですね~。  児童書によくあるような野生動物を擬人化した物語ではなく、うさぎはうさぎとして、鳥は鳥として、ふくろうはふくろうとして、人間は人間として描かれている物語です。  どういうことかって言うとね、要するに主人公のリーパスが喋ったり洋服を着たりすることはなく、畑仕事をしたり食事の支度をしたりすることもなく、うさぎらしく普通に野原で生活していて、時々人間の畑を荒らしたり、それゆえに狩人に狩られそうになったり、罠をしかけられたりするお話なんですよ。  で、リーパスの気持ち
読了日:11月10日 著者:B.B.


まほうのレンズ (岩波少年文庫 (2131))まほうのレンズ (岩波少年文庫 (2131))
これは・・・・・どう評価したらいい作品なんだろう???  ストーリーは奇想天外って言えば奇想天外なんだけど、どちらかというとデタラメっていう感じ??  ある朝起きてみたら子供が目をキラキラさせながら寄ってきて「あのね、あのね、夕べ変な夢を見たんだよ。  それでね・・・・。」といった感じで興奮して前後の脈絡もちょっと怪しいままお喋りされちゃったお話・・・・みたいな感じとでも言いましょうか・・・・・ ^^;  ところどころホラーっぽさ(でも KiKi の苦手な血みどろホラーではないパターン)やら、ナンセンスさ
読了日:11月09日 著者:リチャード・ヒューズ


ケルト神話 黄金の騎士フィン・マックールケルト神話 黄金の騎士フィン・マックール
昨日読了した「炎の戦士 クーフリン」が英雄叙事詩的な物語だとすると、こちらは炉辺の民話風。  読み進めている間、KiKi は「フィン・マックール」のお話を読んでいるのか、「アーサー王と円卓の騎士」のお話を読んでいるのか、混乱してしまうことがありました。  どのエピソードも、フィンとフィアンナ騎士団の戦士たちのヒロイックな騎士道精神が主軸にあって、フィン自身の活躍・・・・と言うよりは、彼が統率する騎士団の面々の物語っていう感じなところも、アーサー王の物語とそっくりです。
読了日:11月09日 著者:ローズマリー サトクリフ


ケルト神話 炎の戦士クーフリン (ケルト神話)ケルト神話 炎の戦士クーフリン (ケルト神話)
以前はどうしてあんなに眠くなっちゃったんだろう???  それが KiKi の大きな疑問になってしまうぐらい、今回はとっても楽しめました。  いいなぁ、クーフリン。  いいなぁ、ケルトの英雄譚。  いいなぁ、この原始的でどこか荒々しい世界観。  あ、ひょっとするとこういう物語の荒々しさを難なく受け容れられるようになってきた背景には、KiKi の山小舎暮らしが功を奏している・・・・っていう面もあるかもしれません。  なんせ山で暮らしていると都会生活では目の前で見ることはないような「自然の荒々しさ」と直面するこ
読了日:11月08日 著者:ローズマリー サトクリフ


ケルトの白馬ケルトの白馬
実は KiKi はサトクリフ作品っていうのは正直なところ苦手意識があったりします。  まあ、初めてサトクリフ作品に出会った頃には、まだまだ KiKi が幼すぎたせいもあるんだろうと思うんですよね。  なんていうかお子ちゃまにはちょっと物足りないワクワク感・・・・とでも言いましょうか。  「ドキドキ感はあってもワクワク感が湧いてこない作家」というのが長らく KiKi が手前勝手に描いていたサトクリフ作品に対する評価でした。  これはたまたま当時の KiKi があれやこれやと忙しすぎて、読書が絶好の睡眠剤だっ
読了日:11月07日 著者:ローズマリ サトクリフ,Rosemary Sutcliff


ぼくがぼくであること (岩波少年文庫 86)ぼくがぼくであること (岩波少年文庫 86)
これは面白い!!  面白い・・・・のと同時に多くのことを考えさせられる物語でした。  でも正直なところ子供時代にこの本を読んでいたら、KiKi には秀一の気持ちが今ほどは理解できなかったような気がします。  なぜなら、KiKi は秀一タイプの子供ではなく、どちらかと言えば妹のマユミタイプの子供だったと思うので・・・・・。  つまり、そこそこ勉強もできるし、大人の気に入る子供を演じることもできる子供。  まあ、マユミとの違いがあったとすれば、「自分を可愛く見せる」というセンスには欠けていた(少なくとも Ki
読了日:11月04日 著者:山中 恒


水の子―陸の子のためのおとぎばなし (岩波少年文庫 (2086))水の子―陸の子のためのおとぎばなし (岩波少年文庫 (2086))
う~ん、これは正直辛かった・・・・・。  その辛さは切なくて・・・・とか、悲しくて・・・・とかといった物語の登場人物への感情移入から出てくる辛さではなくて、とにかく読み通すのに苦痛を伴ったという辛さ・・・・だったんですよね~。  このブログで「岩波少年文庫全作品制覇!」という目標を掲げてさえいなかったら、恐らく途中で「や~めた!!」と放り出してしまっていただろうと思います ^^;  最初のうちには期待しながら読み始めたのですよ。  みなしごで煙突掃除をしている可愛そうな少年な~んていう人物造詣は結構昔なじ
読了日:11月04日 著者:キングスレイ


歌う石歌う石
これは Hit! です。  「妖精月の王」も「ドルイドの歌」もよかったけれど、乙女チックなきらいがあるところがちょっとビミョーだったのに比べると、この物語にはさほどそれを感じません。  他の2作同様プチ・ハーレクイン的な要素もなくはないんですけど、それ以上に叙事詩的な物語進行のパワーのほうが強くて、どちらかというと「歴史大河小説」を読んでいるような気分でした。  と、同時に過去につまみ食いをして記憶の欠片になってしまっている「侵略の書」のそこかしこが想い出され、読み進めながら空想の世界をあっちへ行ったりこ
読了日:11月01日 著者:O.R.メリング,井辻 朱美,O.R.Melling

読書メーター

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://poco-a-poco.chu.jp/mt/mt-tb.cgi/781

コメントする

2015年2月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

Current Moon

CURRENT MOON

東京のお天気


山小舎のお天気


Booklog



ブクログ

アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.261

TrackbackPeople

クラシック・ピープルの Trackback People Site


チェロ ラヴァーズの Trackback People Site


Piano~ぴあの Trackback People Site


ピアノオススメ教本の Trackback People Site


ピアノ教室の Trackback People Site


Book Love Peopleの Trackback People Site


本好きPeople・ぴーぷるの Trackback People Site


今日読んだ本の Trackback People Site


ファンタジーが好き♪の Trackback People Site


この絵本がすごい!の Tackback People Site


児童書大好き♪の Trackback People Site


ハヤカワepi文庫の Trackback People Site


岩波少年文庫応援団の Trackback People Site


薪ストーブの Trackback People Site


週末は田舎暮らしの Trackback People Site


野菜育てPeopleの Trackback People Site


ガーデニングの Trackback People Site


パッチワークキルトの Trackback People Site


あなたの訪問は?


日めくりカレンダー


Real Time News


カテゴリ

ノルンはいくつ?

本が好き!


読書メーター

KiKiさんの読書メーター
KiKiさんの読書メーター

最近読んだ本

KiKiの最近読んだ本

今読んでいる本

KiKiの今読んでる本

読了目標





今やってるゲーム

KiKiの今やってるゲーム

このブログ記事について

このページは、KiKi (Brunnhilde)が2010年12月 1日 23:18に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「クロニクル千古の闇 4 追放されしもの M.ペイヴァー」です。

次のブログ記事は「クロニクル千古の闇 5 復讐の誓い M.ペイヴァー」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

高速運賃





Edita

ブロガー(ブログ)交流空間 エディタコミュニティ

名言黒板


作家別タグ