2013年4月アーカイブ

認知症を患って以来、母の日常会話のトピックは数パターンに限られるようになりました。  今日はその中の1つに関してお話してみたいと思います。  毎日毎日、3度の食事の度に、そしてその食事の間に1分おきぐらいに何度も何度も繰り返される言葉の中にこんなものがあります。


ここ(KiKi の実家)は静かでいい所ねぇ。  自動車がブ~ブ~いわないわねぇ。  車があんまり通らないのかしら??  (最後のフレーズはごくたまに、「道から少し引っ込んでいるからかしらねぇ。」というものに変わります。)


まあこの話は食事中のみならず、KiKi のチクチクタイムに KiKi に張りついている時、お茶の時間、散歩中と場所と時を変えて何度も何度も繰り返されるので KiKi としては1日に恐らく50回ぐらいは聞いている言葉です。  実際 KiKi の実家の辺りは結構静かな場所なので、結果的に KiKi の返事は


そうね、静かね。  いい所よね。


とか


そうね、いい所に住んでいてよかったわね。


とか


そうね、いい所ね。  ところでここは誰のうち?


という3つのパターンしかなくなってしまいます。  (因みに最後の1つはここが自分の家であることを最早忘れてしまっている母に何とか記憶を探ってもらいたい一心でたま~に発してみる問いかけです。)  さて、この極めて変化に乏しい会話をしている中で、どうしても KiKi に理解できないことがあるんですよ。

それはね、


ところで、その自動車がブ~ブ~いう所って、一体全体どこのこと?


というものです。

    

昨日、修善寺に引き続き今度は伊東にある老人ホーム2軒の見学に行きました。  今回ももちろん両親と一緒の見学ツアーです。  修善寺でとりあえず「介護付き有料老人ホーム」を見学しているので、昨日のメインは「居住型有料老人ホーム(要するに介護保険を利用して外部から介護サービスを受けることはできるけれど、ホームには潤沢に介護してくれるスタッフさんがいるわけではない)」の内覧会参加でした。

このホーム、実は KiKi とダーリンは KiKi のお誕生日に見学に行っていて、その際に4月の末に内覧会があり、館内の見学といつもそちらで提供されているお食事をすることができるというお話を頂戴していました。  ま、てなわけでせっかくの機会でもあることだし、老人ホームをいろいろ見学したいという父の希望もあったしということで出かける運びとなりました。

そしてついで・・・・と言っては何だけど、KiKi とダーリンが事前にお邪魔した際にもご紹介いただいた「系列の介護付き老人ホーム」がその施設から目と鼻の先にあるということだったので、そちらにも予約を入れて見学させていただきました。

で、今日のエントリーはメインの「居住型有料老人ホーム」のお話ではなく、もう一つの「系列の介護付き老人ホーム」のお話です。

こちらの施設、とにかく豪華!!  入り口を入ってすぐの食堂(メインダイニング)がまず凄い!!  海が一望できるその場所の雰囲気は「老人ホーム」というよりは「豪華ホテル」といった趣です。  しょっぱなからビックリさせてくれちゃうわけだけど、でもね、本当の意味で KiKi をビックリさせてくれちゃったのはそこではありません。


昨日、とにかく「介護付き老人ホーム」というやつを実際に見てみたい(しかも認知症入居可 & 夫婦部屋あり)という父の希望により修善寺にあるとあるホームに見学に行きました。  もちろん両親も一緒の見学ツアーです。

インターネットの情報やら事前に頂いていたパンフレットなんかではかなり好印象だったホームです。  でもでも、こういう所は分譲マンションなんかと一緒で実際に行ってみて全体の雰囲気やら何やらを含めて検分してみないことにはネットやパンフレットでの印象だけで良し悪しを判断するのは超危険!です。

ナビに誘導されて到着したホームの入り口の雰囲気は・・・・・・「悪いわけじゃないけれどちょっと期待外れ」というものでした。  決して印象が悪いというほどではないんだけど、つい先日訪れた群馬のホームが「期待以上」だったうえに、その印象が強く残っている状態ではどうしても見劣りするような気がしてしまいました。

とは言っても、外観だけで判断するのはもっと危険です。  何はともあれサービス内容やホーム全体の雰囲気の方が重要です。  事前に電話で「見学予約」を入れた際に「夫婦部屋はあるものの現在は満床状態」であること、「待機している方がいらっしゃる」ことは分かっていました。  そしてその電話では「待機人数が何組なのか」までは即答していただけなかったので、仮にここが父のお気に召したとしてもすぐに入居できるわけではありません。  

そして現在夫婦部屋が満床ということは、そこに居住されていらっしゃる方がいらっしゃるということで(当たり前ですが ^^;)、当然その夫婦部屋のモデルルームみたいなものを見学することもできません。  だから案内していただけたのは現在空き室になっている1人部屋と後はいわゆる公共スペース。  食事をするところとか、体力増強マシーン・スペースとか、介護付きお風呂といった場所のみでした。

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父の方はいただいた書類を片手にかなり真剣にあちこち見学していたのですが、認知症を患い集中力が著しく欠如している母はすぐに飽きてしまい(ついでに何故自分が今ここにいるのかはわかっていない ^^;)窓から外を眺めているだけ・・・・・・という状態でした。


有料老人ホーム探し開始

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ちょっとブログの更新が滞ってしまっていました。  この間あれこれ色々あったのですがとてもじゃないけどブログを更新できるような時間的・精神的余裕がありませんでした。  そんな中、今日、ブログの更新ができているのは今、 KiKi がLothlórien_山小舎にいるから!な~んですよね(笑)。

前回までの介護関連のエントリーはひたすら母に振り回されている KiKi の愚痴っぽいものが多くて、このままだと母は「とんでもなく手間のかかる迷惑婆さん」みたいだけど、あれらの出来事は決して嘘でも誇張でもないけれど、それでもと~っても可愛い瞬間もあるんですよ♪  そんな時は KiKi も「うんうん、大丈夫。  これならまだまだ一緒に頑張れる」と思ったりもするんです。  でもね、KiKi よりも先に父の方がギブアップ気味・・・・・(苦笑)  本人自体「まだまだ元気!」という状態でもなく(かと言って差し迫ってどこかが深刻に悪い状態と言うわけじゃないけれど)、最近では腰痛が激しくて自力で起き上がれなかったことが数回あったりもして、「できれば二人でどこかの介護付き老人ホームに入りたい。」と言い始めました。

ま、てなわけで4月の半ばから KiKi には日々の家事・介護に加えて「有料老人ホーム探し」というタスクが課せられたのでした。  とりあえずはインターネットで様々な情報をゲットするところから開始しました。  とは言ってもねぇ、何せ自分の人生の中でこのタイミングでこんなことを調べることになろうとは思いもよらなかったから、最初のうちは戸惑うばかりでどんな基準でどんな視点で施設を見極めなくちゃいけないのかわからないことばかり・・・・・・。  

幸い見つけたこちらのサイトは か☆な☆り 熟読させていただきました。

老人ホームを探すために我が家の場合何が最初の分岐点になるかっていうと、父母の家のある静岡県で探すか、はたまた KiKi が暮らすLothlórien_山小舎のある群馬県で探すかというポイントがあります。  KiKi の希望としてはホームに預けっぱなしというのだけは嫌だから、できれば群馬県で入所してくれると嬉しいんだけど、年老いた両親に暖かい静岡県 → 寒さの厳しい群馬県に移住を求めるのは酷かなぁ・・・・・な~んていうことも考えました。

もちろん静岡県には両親の家があるわけだから KiKi たちが移住して同居するなり静岡県の有料老人ホームを探すという考え方もあったんだけど、12月の末からここまでの4か月近くを沼津で過ごしてみて分かったことは、もしも沼津の家に移住したとするとマイ・ダーリンの老化を自動的に促進することになるなぁということでした。  Lothlórien_山小舎であればダーリンはやることが一杯あって(最初からそのための東京→Lothlórien山小舎移住だった)、体を動かす機会も必然的に多くて、実に健康的な生活をしていたんだけど、沼津だととにかくやることがない・・・・・。  

母の通所リハビリの送り迎え、父の通院の送り迎え、お買い物、犬の散歩以外の時間はナンクロに耽っているかPCでスパイダーソリティアをやっているだけ・・・・・と言っても過言ではない状態でこれに加えて母が手を入れたやたらとしょっぱい味噌汁を飲んだり、父がスーパーで山と買ってくる「佃煮」系の食べものを食べる機会も増え、「このままじゃいけない!」と思わざるを得ない状態なんですよね~。

それでなくてもダーリンと KiKi はちょっと歳が離れているため、ダーリンはもう「じいさん領域(≒ 年金受給世代)」に足を踏み入れているわけで、多忙なサラリーマン時代を終え、ようやく時間的余裕が持てるようになって、体もそこそこ動くこの大切な時期に KiKi の両親の介護だけに付き合わせていちゃいけないよなぁ・・・・・と感じることも多くなってきていました。

  

これは母が言っているんじゃない。  病気が言わせているんだ・・・・・と頭では分かっていても感情がそれに追いつかず KiKi をこれ以上ないほどに傷つけ凹ませる母の言葉に直面することが介護生活の中では頻繁に起こります。  今となっては日常茶飯事となっている母の発言の中に


もういや!  こんな生活。  死にたい!  もうこんなところにいたくない!!


というものがあるのですが、時にこの言葉に尾ひれ、背びれがつきます。  最近頻繁に発生するその尾ひれ発言の一例は?と言えば


何で私の平穏な生活に土足で踏み込んでくるヤツがここにいるのよ!  私はこういう落ち着かない生活が嫌いなのよ!!  まったくかっぺ(注: 田舎っぺ)は、ホント頭にくる。  人んちへこっちの都合も考えずに勝手に来て、私にわけのわかんないことを色々させるんだから!!  ホント、私はかっぺは大嫌い!!  もう私はこんなところ出て行く!!!


というものがあります。  ここで言う「平穏な生活に土足で踏み込んでくるヤツ」とか「かっぺ」とか「人の都合を考えずに来ているヤツ」というのは KiKi & KiKi のダーリンのことです。  もちろん母にはそれが自分の娘 & 娘婿であるという記憶はまったくなく、ついでに言えばもう何か月も同居しているという記憶もありません。  

このての発言が発生するのは多くの場合朝。  ただでさえ介護疲れを日々感じている中で、それでも気力を振り絞って何とか今日も笑顔で乗り切ろうと思っている矢先にこんな言葉を頭から浴びせられるのは、天使でも神様でもない生身の人間である KiKi にはやりきれないものです。

怒っちゃいけない。  母が言っているんじゃない。  病気が言わせているんだ。  母は混乱して不安なんだ。  底知れない恐怖を感じているんだ。  そりゃ、自分の家にいきなり知らない人間がいたら誰だって不安になるし平穏を乱されたように感じるはず。  我慢、我慢 とは思うのです。  でもそれが上手くいく日もあれば、腹が立って仕方なくてどうしても今日は母に優しくなれそうにないとさらっと流してあげられない日もあります。

認知症を発症している人はある意味でものすごく繊細で、自分の周りにいる人の反応を恐々と見ているようなところがあるので、こちらが笑顔になれない状態で姿を見せることはあまりよくないという部分もあれば、そうやって何気に顔を合わせることを避けていると、「避けられている」ということは確実に母には伝わってしまうという部分もアリで、どうすればよいのか途方に暮れてしまいます。  そんな時には介護生活をほっぽり投げ捨て逃げ出したい衝動にかられます。


沼津の観光

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3月25日にあちこち観光したらその日の夜が平穏だったことに気を良くした我が父ちゃん。  立て続けに別の場所にも観光に行こうと言い出しました。  まあ、KiKi にとっても夜の睡眠が安心なのは願ったり叶ったりなので、ホイホイとそのお誘いに乗ることにして、今度は3月28日、沼津の観光地に出向きました。  ダーリンはこの日もドライバー。  労われているんだか、働かされているんだか、やっぱりわかりません ^^;

まず向かったのは千本松原(沼津市の狩野川河口から、富士市の田子の浦港の間約10kmの駿河湾岸に沿って続いている松原。  千本松原とはいうものの、実際には現在30数万本以上の松があるらしい)・・・・・・を作った人と言われる山城延暦寺の乗運上人の弟、長円(後、増誉上人)をたたえて里人が開いた庵の進化形、乗運寺なるお寺です。

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お寺の境内にはこんな像まで建っています。  これ、松を1本1本植えている乗運上人のお姿です。  そしてこのお寺にはこ~んな有名人のお墓まであります。

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え?  誰のお墓だかわかんない??  しかもこの犬は何だって??  このかわゆいワンコは KiKi の愛犬ノルンです。  そして青いジャンパーの後ろ姿はこの日もドライバーのマイ・ダーリン。  それにしてもでっかいお尻ですねぇ。

  

え?  そんなことはいいから、誰のお墓かって??  


これ、歌人の「若山牧水」のお墓です。  若山牧水さんは千本松原をこよなく愛していらしたそうで、千本松原内にもこ~んな石碑が建っていたりします。


2013_Mar28_054b.JPG


え?  相変わらず邪魔なものが写っていてよく見えない???


じゃあ、これでどうだ!!!



2013_Mar28_053.JPG


やっぱりよく見えませんかねぇ。  これ、一応若山牧水さんの歌碑なんですけどね。





幾山河  越えさり行かば寂しさの  終(は)てなむ国ぞ  今日も旅行く 

 【歌意: いったい,幾つの山河を越えさって行けば寂しさが果てる(終わりを迎える)国なのだろう,今日も旅路を行く】



な~んていう句が彫られています。


今年のお花見

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実際にお花見に行った日からはだいぶ遅れてしまったけれど、介護生活の傍ら、比較的母の様子が安定している日にお花見に行ってきました。

12月の末からず~っと病院と実家の往復のためにアッシー(古い? 苦笑)をしてくれているダーリンは KiKi の実家の近くの観光地に全くと言っていいほど行ったことがありません。  ひたすら労働だけを文句の1つも言わずこなしてくれているダーリンへの慰労と、ついでに言えば家に籠りがちな母の気分転換も兼ねて、このあたりの「花見の名所」、三島大社に行ってきました。  (因みに行ったのは3月25日のことでした ^^;)

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当日は生憎のお天気だったので写真写りも暗めだけど、ちょうど「ほぼ満開」の桜の中、大社さんを散策しました。

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母が今の KiKi とほぼ同じ年齢だった頃、KiKi の両親は町が主催する「写真サークル」なるものに参加し、日本中のあちらこちらへ一眼レフを抱えて出かけて行っては写真を撮りまくり、たま~に帰省する KiKi に得意気にそれらの作品を見せびらかして(?)いたものだったのですが、今ではそんなに熱心だった写真にもまったく興味を示さず「面倒くさい」「アホらしい」と言って見向きもしません。

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まあ、そんな母の気分に左右されていても仕方ないので、母の様子から目を離さないようにしつつも KiKi は自分のペースであちらでパチリ、こちらでパチリ。

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さすが歴史ある神社だけのことはあり、なかなかの大木揃いです。

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ついで・・・・と言っては何だけど、いずれ我が実家のある町の「徘徊ネットワーク」(認知症等で徘徊する老人を町じゅうを走り回っている「介護関連事業者の車」で探して家族に連絡してくれるサービス?があるらしい)にいずれ登録するために、記念撮影と称して母の写真もパチリ。

2013_Mar28_015b.JPG

大腿骨骨頭骨折にもめげず、その後の玄関転倒事件にもめげず、抜群の身体能力を誇る母は杖1本で砂利道もなんのその。  この日(この時間は・・・・と言うべきか?)は超ご機嫌でした。

 

2013年3月の読書のまとめです。  先月は北方水滸一色の読書となりました。

2013年3月の読書メーター


読んだ本の数:11冊
読んだページ数:4311ページ
ナイス数:43ナイス

水滸伝 13 白虎の章  (集英社文庫 き 3-56)水滸伝 13 白虎の章 (集英社文庫 き 3-56)
読了日:3月29日 著者:北方 謙三
水滸伝 12 炳乎の章 (集英社文庫 き 3-55)水滸伝 12 炳乎の章 (集英社文庫 き 3-55)
読了日:3月23日 著者:北方 謙三
水滸伝 11 天地の章 (集英社文庫 き 3-54)水滸伝 11 天地の章 (集英社文庫 き 3-54)
読了日:3月20日 著者:北方 謙三
水滸伝 10 濁流の章 (集英社文庫 き 3-53)水滸伝 10 濁流の章 (集英社文庫 き 3-53)
読了日:3月16日 著者:北方 謙三
水滸伝 9 嵐翠の章 (集英社文庫 き- 3-52)水滸伝 9 嵐翠の章 (集英社文庫 き- 3-52)
読了日:3月15日 著者:北方 謙三
水滸伝 8 青龍の章 (集英社文庫 き 3-51)水滸伝 8 青龍の章 (集英社文庫 き 3-51)
読了日:3月14日 著者:北方 謙三
水滸伝 7 烈火の章 (集英社文庫 き 3-50)水滸伝 7 烈火の章 (集英社文庫 き 3-50)
読了日:3月12日 著者:北方 謙三
水滸伝 六 風塵の章: 6 (集英社文庫)水滸伝 六 風塵の章: 6 (集英社文庫)
読了日:3月10日 著者:北方 謙三
水滸伝 5 玄武の章 (集英社文庫 き 3-48)水滸伝 5 玄武の章 (集英社文庫 き 3-48)
読了日:3月10日 著者:北方 謙三
水滸伝 四 道蛇の章: 4 (集英社文庫)水滸伝 四 道蛇の章: 4 (集英社文庫)
読了日:3月8日 著者:北方 謙三
水滸伝 三 輪舞の章: 3 (集英社文庫)水滸伝 三 輪舞の章: 3 (集英社文庫)
読了日:3月3日 著者:北方 謙三

読書メーター


なかなか精神的・時間的余裕がなくて感想をアップすることができずにいます(涙)。  でも、介護生活の合間の割には結構読み進んだじゃん>自分(笑)  読み進めば読み進むほどに嵌ってきている北方水滸でございます。  これはそのまま「楊令伝」に突入していくパターンかもしれません。  北方謙三ってそんなに興味のある作家じゃなかったんですけどねぇ・・・・・ ^^;    

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