KiKi と音楽の最近のブログ記事

Podcast 研究中

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えっとですね、ここ数日というもの KiKi は新しいことの研究に励んでおります。  それは、Podcast。  あ、別にインターネットラジオもどき・・・・をやろうな~んていう大それたことを考えているわけではないんですよ。  ただ、KiKi がネット落ちしている間(要は「落ちこぼれ会計人の Music Diary」の更新がストップしてから、ここ「Lothlórien(ロスロリアン)」 を開設するまでの間)にサイバースペースではいろんなことが起こっていたようで・・・・・。  

で、巷をにぎわしている Twitter なるものも一応登録だけはしてみたんですけど、あれはどうにもこうにも、どう使えばいいのか、KiKi にはさっぱり???なのです。  そもそも長文系のブログを書いている KiKi と Twitter は相性があんまりいいようには思えないし・・・・・(と、友人にも言われたし・・・・・)。  そもそも iPhoneも持っていないし・・・・・(持っている友人がしょっちゅう充電しているのを見ていると買う気にもならないし・・・・・・)。  携帯電話のメールも受信することはあってもほとんど送信することがない(Keyboard と違って打つのが面倒くさい ^^;)し・・・・・。

思い起こせば、いわゆる「パソコン通信」から始まって、「インターネット」も、「HP開設」も、「ブログ」も、そこそこ(時代の先端とまでは言わないけれど)タイムリーに乗っかってきた KiKi としては、やっぱりちょっと最近の「時代から取り残されかけている感」には焦り・・・・・・のようなものを感じておりましてねぇ・・・・・・。(← 嘘です ^^;)  一方でめちゃめちゃアナログ的な山小舎暮らし(通信環境は未だに ISDN だし・・・・)を目指している以上、先端技術から遅れがちなのはある種当たり前って言えば当たり前なんですけどね(笑)。

実はね、今回、静岡県の実家に帰ったとき、ちょっとだけ KiKi にはショックなことがあったんですよね。  それはね、父宛に届いていた1枚のはがきがきっかけでした。

わが両親は年齢こそかなりいっちゃっているんですけど意外と「新し物好き」で、老境にさしかかってからも結構頑張って新しいことにチャレンジしてきていた人たちなんですよ。  70の手習いでパソコンを覚え、インターネットも ADSLだの光だのっていうものがこの世にはなかった時代(要するにLothlórien_山小舎と同様、ISDN の時代)に始めたし、「目が悪いからボタンが見難い・・・・・」とブツブツ文句を言いながらも携帯電話を持ったりもして・・・・・。  で、今回父宛に届いていたのは NTT Docomo からの Mova → FOMA のオススメはがきだったんですよね。  ところがそこに書かれていることが何を意味しているのか、両親にはまったく理解できないのだそうな・・・・・。  

そもそも自分が持っている携帯が Mova であるという自覚もなければ、FOMA がなにものなのかも知らないわけだから、理解できないのは当然と言えば当然なんだけど、辛うじてその程度なら理解できている KiKi も、そんな両親の姿を見ていて、最近では KiKi 自身も「よくわからない言葉が多い」ことを再認識しちゃったんですよね~。  で、わが両親はあの年齢でオロオロしているから気の毒といえば気の毒だけど、でもまあ、どちらかと言えば「ここまでよく頑張ってきたよね♪」っていう感じだけど、このままいくとあれはひょっとしたら数年後の KiKi の姿???とか思っちゃうとちょっと早すぎるかな・・・・・と。  一応まだ現役世代に属しているわけだから、「興味ない、手を出さない」というのならともかく、「知らない、わからない、理解できない」というのはちょっと・・・・・とか思っちゃったわけ。

で、どう使えばいいのか、皆目見当もつかない Twitter には手を出してみたんだけど、こちらはあえなく脱落・・・・・・ ^^;  で、ふと気がついたのは、そういえばもう1つ、KiKi がまだ手を出していない世界に Podcast っちゅうもんがあったなぁ・・・・・と。  そういえばず~っと昔、HPを開設していた頃、音楽ファイル(MIDI とか MP3 とか)を配信してみるな~んていうことを目論んでいたこともあったなあ・・・・と。  あの頃は検討だけはしてみたけれど、お金(機材とかソフトとか)と時間(公開できるレベルの素材を作る時間)が追いつかないということで、や~めた!となったんだけど、ひょっとしてあれって Podcast なら比較的簡単にできちゃったりするのかなぁ・・・・・・とか思っちゃったわけです。  (まあ、相変わらず公開できるレベルの素材を充実させられる自信はあんまりないんですけどね ^^; )

 

昨晩、たまたまショパン生誕200年記念番組「NHK ハイビジョン特集 仲道郁代 ショパンのミステリー 特別編」という番組を観たので、何かを書き残しておきたい衝動にかられPCに向かっています。

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う~ん、ショパン!!  小学校高学年から中学生の頃の KiKi のアイドルはショパンでした。  やっぱりピアノを習う人(それも特に女性)にとってショパンっていうのは憧れる時期なくしては通れない作曲家なんじゃないかしら。  それに学校の音楽室に飾られていた作曲家の肖像画の中では一番ハンサムだし・・・・(笑)  KiKi もご他聞にもれずそんな1人でした。  仲道さんのお嬢さんじゃないけれど「子犬のワルツって可愛い 266.gif」とか、「幻想即興曲って素敵 266.gif」とかね♪  

でもレッスンが進んでいってショパンのエチュードあたりを習うようになると「う~ん、ショパンって難解だぁ・・・・」と思い始めるんですよね~。  KiKi もねぇ、他の作曲家の音楽を知るようになった・・・・っていうのもあるんだけど、それ以上にショパンのエチュードをレッスンの課題曲としてもらうようになってから、少しずつショパンから遠のいていったような気がします(笑)  あ、決して嫌いになったわけじゃないんですよ。  その証拠に高校生になったばかりの頃の発表会では自分から望んで「スケルツォ第2番」を弾かせていただいたぐらいですから・・・・。

そんなKiKi ですが、正直なところ、大人になってからのレッスンでは「エチュード」こそさらうことはあってもその他のショパンの曲からはどうも遠ざかり気味であることに、昨日、この番組を観ていて改めて気がつきました。  そう言えばずいぶん長いことショパンの曲を弾いていないなぁ・・・・・と。

でね、KiKi がベートーヴェンやらブラームスやらシューベルトやらシューマンに傾倒している間にふと気がつけば今年は「ショパン生誕200周年」のメモリアル・イヤーなんだそうです。  さほど興味のなかった「メンデルスゾーン生誕200周年」だった昨年は「せっかくのメモリアル・イヤーなんだから無言歌でも弾いてみようか?」な~んていうことを考えていた(実行はできなかったけれど ^^;)にも関わらず、かつてのアイドルのメモリアル・イヤーには何の感慨もなく2ヶ月という貴重な時間を無駄にしてしまったとは何たる不覚!!  これは反省ものです。      

ま、てなわけで、この番組を観ながら思ったこと。  今年は久々にショパンに取り組んでみようかな・・・・と。  で、可能であれば同じくメモリアル・イヤーのシューマンも。  シューマンの場合は、KiKi は何に取り組みたいのかとっくの昔に決まっているんです。  KiKi の「いつかは弾きたい曲リスト」の不動のトップ5にランクインしていて、ず~っと憧れだった曲、「クライスレリアーナ」です。  この曲だったら、このブログのもう1つのテーマ「本」とも関連が深くて、積読状態になっている ETA ホフマンの「クライスレリアーナ」を読破するという目標も達成できるし・・・・・・。

さて、問題はショパンです。  弾いてみたい曲は数多くあれど、何を手がけるべきか・・・・。  はっきりしていることは「エチュード」だけは今回の選曲からは外したいなぁ・・・・ということです。  せっかくのメモリアル・イヤー、やっぱりある程度の大曲に取り組みたいような気もするし・・・・・。  ま、てなわけでこの番組を観てからはひたすら手持ちのショパンのCDをとっかえひっかえ聴き直している KiKi がいます ^^;  つい昨日のエントリーでは「最近ピアノの練習はサボリ気味」って書いたばっかりなのにねぇ・・・・・・。

 

昨年末は「のだめ Review」の完成と Viva! 薪ストーブクッキング以降、ちょっとエントリーを書くのをさぼってしまいました。  ま、それには一応理由がありまして・・・・・。

実はね、歳も押迫ったギリギリのタイミングで、ず~っと迷い続けていたお買い物を実行しちゃったんですよね~。  それは iPod Classic。  随分前にこのエントリーでご紹介した KiKi の愛機 Siegfried なんですけど、さすがに最近容量不足が気になってきていてねぇ・・・・。  ま、ついでにちょっと調子が悪くなっていたというのもあるんですけど・・・・・。  で、iPod Classic 120GB が発売になって以来ず~っとこれは「wish list」入りはしていて、何をしていてもとっても気になる存在だったんですよね~。  

でもね、とりあえず Brunnhilde と Siegfried は2人で1人だから、あの Siegfried には愛着もあったりして、ついでに何となく出費を抑えたかったりもして、涎をたらしつつも我慢してきたんです。  でもね、でもね、160GBが発売になってからは抑えがたい物欲が再びフツフツと湧き上がってきちゃったんですよぉ~。  何度量販店で「これください♪」と言いかけたことか!!  何度ネットショップで「買い物かごに入れる」をポチっと押しそうになったことか!!

・・・・・で、です。  クリスマス商戦という最大の危機を乗り越えたところに落とし穴がありました。  きっとそこまで我慢していた自分にプレゼントをしたくなっちゃったに相違ありません!  ふと気がつくと12月26日、何故か KiKi は Amazon にログインし、さらに何故か iPod Classic のページを開き、そしてふと気がついた時には「買い物かごに入れる」ボタンをポチッと・・・・・・。  で、27日には宅急便屋さんが持ってきた・・・・・と。

では、ご紹介したいと思います。  KiKi の愛機 Siegfried_2号機です。  あ、面倒くさいのでこれからはこちらを Siegfried と呼び、初代 Siegfried は Sigmund と改名していただくことにしました(笑)   

41+FpfwS5kL__AA280_.jpg  (Amazon)

いや~、初号機は30GB しかなかったのに、今度は5倍以上の160GB だよ!  これで KiKi の所有CDの大半は持ち運べるようになったはず!!です。  

ま、てなわけで、12月27日から1月2日まではせっせとCDの読み込み作業に没頭しておりました。  で、その合間合間に当然音楽は聴いているんですけど、エントリーを書きおこすほどしっかりと身を入れて聴いているか?と問われると・・・・・・ ^^;  ま、そんなこんなで、せめて iPod の容量の半分くらいを埋めるまでは作業に没頭させていただきたいと思います。

あ、因みに・・・・・・

読書の方ですが、こちらは久々に「ニーベルンゲンの歌」とかそれに関連する書物をお正月から読み始めました。  いずれも再読本ではあるのですが、やっぱり KiKi の大切なテーマはワーグナーの「リング」 & 「その元本関係」ですから、2010年という区切りのよい年の冒頭はやっぱりこのあたりから攻めたいと考えています♪

    

先日ショパンのノクターン Op. 9-2 のエントリーに yurikamome さんからコメントを頂戴し、その中でクラシック音楽愛好家の間では知る人ぞ知る・・・・・という存在だったゆらむぼさんの訃報を知りました。  KiKi は直接の面識はなく、ネット上でもほとんど交際らしい交際はさせていただいてはいなかったのですが、今は懐かしい Nifty のクラシック音楽フォーラム(FCLA)のカキコやら、Internet 時代に入ってからの独自で作成されたHP「ゆらむぼの部屋」、そしてそのサブサイト的な位置づけにあった「100円スピーカで楽しむクラシック」というブログ等々には時折お邪魔しては今となっては懐かしいゆらむぼさんのCD評をROM逃げしていました。

KiKi が「落ちこぼれ会計人の Music Diary」を始めた頃、KiKi の1つの目標はゆらむぼさんのCD評でした。  プロの批評家の評論にありがちな難解な言葉を決して使おうとはなさらず、1つ1つの音楽を捕れたての果実を大事に大事に味わうかの如く、丁寧に語られるゆらむぼさんの評論は1つの理想形でした。  

ここ何年かは KiKi 自身がネット生活から遠ざかっていた・・・・ということ、ようやく復帰を始めたここ数ヶ月はこのブログにエントリーを書き連ねることに注力していたために、めっきり御無沙汰をしてしまっており、「ゆらむぼの部屋」にはお邪魔していませんでした。  そうして耳にした訃報。  信じられない・・・・という想いと、KiKi の中で何かが1つ終わったような喪失感でいっぱいになりました。  

今も閉鎖はしていない「落ちこぼれ会計人の Music Diary」の「お気に入りリンク(左端下)」の筆頭に「ゆらむぼの部屋」はリンクさせていただいていたのですが、とても残念なことに「ゆらむぼの部屋」はもう閉鎖されたようです。  (因みに「100円スピーカで楽しむクラシック」の方はまだ開設したままのようです。)  もうあの「ゆらこめ」を読むことはできなくなってしまったのか・・・・と諦めきれない気持で「ゆらこめ」とググってみたら、な、な、なんと、ご遺族の方があの膨大なCD評をほぼ丸ごとそのまま出版されていらっしゃることを知りました。  今はもう新しいエントリーを読むことができなくなってしまったけれど、私のネット生活とともに読み継いできた文章にもう一度、いえ、これからもずっと触れ続けることができる!  そう思った時、思わずポチっと購入ボタンを押している KiKi がいました。  

 

ゆらこめ 上・下
著:由良博英 編:由良繁久 神戸新聞総合出版センター  

51IJB1FDM1L__SL160_.jpg   51ygUbhnHnL__SL160_.jpg   (Amazon)  (Amazon)

 

ゆらむぼさん。  素敵なそしてこんな膨大なエントリーを遺してくださってありがとうございました。  直接お話させていただく機会はなかったけれど、あなたを知ることができて、そしてあなたの文章に接することができたのは KiKi にとってとても大切な1つの宝物でした。  こんなに遅れてあなたの訃報を知ることになったのは本当に残念です。  でも、これからもあなたが遺してくださった「ゆらこめ」を折に触れ拝読させていただきながら、心の中で音楽のお話をさせていただきたいと思います。  

 

さて、今回も KiKi が東京に出てくる前のレコード鑑賞の歴史を振り返ってみたいと思います。  それにしても、究極の自己満足エントリーにも関わらず、そして毎回毎回「無意味に長い」と警告しているにもかかわらず、アクセス解析を見る限りではうちのゲストの皆さんは案外物好きですねぇ・・・ ^^; 。  

さて「おばけのQ太郎」や「ディズニー絵本レコード」から脱却した最初のレコードが「オイストラフのメンコンでした。」の続きからです。  今日も無意味に長いので興味のある方は覚悟のうえ、続きを読むをポチッと押してやってくださいまし~  b-hato4-b.gif 

さて、KiKi と音楽との関わりの核にあるのがピアノであることをくどいぐらいに連載してきたその続編、今度は KiKi と音楽鑑賞の歴史を振り返ってみたいと思います。  まずは KiKi が東京に出てくる前、静岡県の実家で暮らしていた頃にどんな音楽鑑賞をしていたのか・・・・について振り返ってみたいと思います。  これも突き詰めれば究極の自己満足エントリーの第6弾っていう感じの記事なので、まあ、興味のある方は「続きを読む」をポチっと押してやってくださいまし~  b-hato4-b.gif 

究極の自己満足エントリーの駄文第5弾。  その割にはゲストの方の反響もあったりして、ちょっと唖然としています ^^; 。  まあでもやたら長かったこの「KiKi とピアノのお話」には今日で何とかケリがつきそうです(笑)。  毎回、言い続けていますが、今回もむやみに長いです♪  てなわけで、興味のある方は今日も覚悟のうえ「続きを読む」をポチっと押してやってくださいまし~  b-hato4-b.gif 

さて、ちょっとシリーズ化しつつある究極の自己満足エントリーの駄文第4弾。  ようやく KiKi と現在の KiKi の愛器、ヤマハ グランド・ピアノ C3B との出会いのお話です。  できれば現在に追いつきたいんだけど、そこまではまだちょっと無理みたい・・・・^^;  今日も相変わらずの長文ですから、興味のある方は覚悟の上覗いてやってくださいまし~  b-hato4-b.gif 

KiKi と電子ピアノの生活

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さて、究極の自己満足エントリーの駄文第3弾。  今日のお話は電子ピアノを手に入れてから、現在の KiKi の愛器、ヤマハ グランド・ピアノ C3B と出会う前(そこにはまだたどり着きません)までのお話です。  毎度の事ながらむやみに長いエントリーです ^^;  まあ、興味のある方は覚悟の上、覗いてやってくださいまし~  b-hato4-b.gif 

KiKi とピアノの再会

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究極の自己満足エントリー、KiKi と音楽との関わり方の駄文その2です。  多分多くのお客様には興味のない話だろうなぁと思いつつ、まあ自分史を振り返るのも悪くないと自分のためだけに書いた第1弾「KiKi とピアノとの出会い」にクラシックブログ仲間の miwaplan さんから思いのほかの反響(?)をいただき、続きを早く・・・などとお世辞まで仰っていただいちゃいました。  で、雰囲気にのまれやすい KiKi はすっかりその気になってしまいました。(爆)  てなわけで、今回はあの続き、「KiKi とピアノの再会」で大学入学後 KiKi がピアノと再会するまでのお話について書いてみようと思います♪

因みにこのカテゴリー、ピアノとの関わりのお話(これが実は結構長いんだけど)が終わったら、KiKi の CD 視聴歴、要するにどんな変遷を辿って今日に至り、今どんなジャンルに興味を持っているかなどについても書いてみようかな・・・・なんて思っています。  ま、てなわけで今回も、そんな KiKi の歴史に興味のある方はちょこっと覗いてやってくださいまし~  b-hato4-b.gif 

KiKi とピアノとの出会い

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えっと、基本的にはこのブログは KiKi の所有ソフトのデーターベース作り & 日々の音楽鑑賞の記録を残すために開設したものなのですが、一応 KiKi とクラシック音楽との関わり方についてもチョコチョコっと振り返ってみようかな・・・なんて思います。  って言うか、このブログをオープンした際に設定したカテゴリーが10個(Index を除く)あるんだけど、開設して1ヶ月が過ぎたのにエントリー数ゼロ(0)のカテゴリーがあることに今日、気がついちゃったんですよね ^^;  それがこの「KiKiと音楽」です。  てなわけでこのカテゴリーには普通のサイトだったらプロフィールとして書くような駄文をちょっと書き連ねてみようかなと・・・・・。  まあ、興味のある方だけちょこっと覗いてやってくださいまし~
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